来た来た
ワクチン副反応。
想定内ですけどね。
ようやく夫&子どものワクチン接種がやってきました。ワクチン💉日本上陸当初から、我が家は接種しないという選択肢は考えていなかったため、迷うことなくうちました。
10代若者は8~9割の確率で副反応は出ますし、夫も職域接種でモデルナとなった時は、若干へこんでいましたが、予約を取るのに苦心している方から見れば、接種できるだけでもありがたいことです。(ファイザーよりモデルナの方が腕の腫れ、発熱頻度は高いので)
想定外だったのは、偶然にも夫&子どもが、同じ日の接種という事。

あ~これは!
絶対に週末は発熱確定![]()
そして案の定、接種翌日に2人とも熱![]()
平熱が低い二人組なので、上がり具合は緩やか。
でも、37.5度付近で(*´Д`)ハァハァ だるそう。
38度到達したら、アセトアミノフェンを投入しますから、お待ちください。
まずは、夕方頃、子供に投入。
夜には楽になったのか、趣味のダンス?
踊り始める💃こちらは心配なし。
さて夫。
こちらは薬嫌い・病院嫌いなので、
風邪薬のませるのも毎回一苦労。
案の定、
『薬はいらない、アイスノン🧊いらない。
何もいらない…』
夜中の2:00頃、(;゚∀゚)=3ハァハァ
言わんこっちゃない![]()
だから〜大人しく言うことを聞けばいいものを…
暗闇の中、アセトアミノフェン💊を。
夫:2個も飲むの❓
私:体重で計算しています。ハイっ
口をあけて
(薬嫌いを考慮して、むしろ少なめで処方してるっつうの
)
副反応があるワクチンは許容しているのに、アセトアミノフェンに反応するとは
COワクチンに比べたら、ラムネみたいなもんでしょうが
とりあえず、1回目は終了。
2回目の方が手がかかりそう。
でも、コロナにかかって入院するよりは
ワクチンの副反応の方がはるかに楽なはず。
これも、日々感染者と接しているから、理解できるんですけどね。
現場に接していない方は、やはりCOワクチン自体が怖いとなるのかなぁ。
医者:最大限の努力をしますが、容態がさらに悪化すると、当院では治療不可能になるので、転院となります。しかし今はエクモを稼働できる病院は逼迫しているので、転院はほぼ見込みがないことをご理解ください。心肺蘇生は難しい状況になります。(重症者の患者家族に対して)
中等症の患者:味や匂いを感じないです。回復できたとしても今後、この日常生活はツライですね。
最後になるかもしれないから、会わせてほしいと懇願する家族に、防護服を着せてあげて対面させる時のツラさ。
こんなことが普通にある空間の方が、私は怖いです。
容認はできないのに、
受け容れなければならない葛藤。
私にとっては、ワクチンを恐怖と思う葛藤とは比べ物にならないです。
価値観が皆違うから、どこに恐怖心を抱くかで選択は分かれるところですが…
現状、入院後、深刻な状況に至る方のほとんどがCOワクチン未接種者です。
有効な方法と言われるカクテル療法については、酸素投与がされていない患者に適用されますので、酸素ボンベが必要なほど悪化した方には使いません。
選択は自由。
でも自由を選ぶなら、その選択に対して最後の最後まで自分の責任を全うしなければならない。
星読み師の見解としても、やはりそこは水瓶座のエネルギーと共通しているなぁと感じますね。
水瓶座
の支配星は天王星&土星🪐
自由・改革
責任・忍耐
常にこの二つがセットで動く。
入院したくてもできないし、
救急車🚑を呼んでも来ないし、
転院もできないし、という状況に、
自分がなっても、
容認はできないのに、
受け容れなければならない。
という現実に向き合うことになる機会が今後も多くなるのでしょう。




















はなハナです。
個別鑑定書作成
mikke❗️流山おおたかの森にて、月2回星読みワークショップ開催中





















