私のともだち
居て当たり前
そう思ってたけど
気づいたときには
居なかった
ともだちだと
思ってたのに
あいつは
私が100で行っても
50でした返してこない
そんな気がした
私と居るときは
楽しくなさそうにしてることに
気が付いた
他のともだちと
いるときのが
私なんかより
笑ってた
なんか
悔しくなった
アホみたいだけど
バカみたいで
笑えてくるけど
ホント
なんか
悔しくなった
そして
悲しかった
一番のともだちだと
しんゆうだと
思っていたから
余計と
悔しかったの
所詮
私は1人なのだ
だいたい
私が一番辛い時に
他のヤツと笑っていられる
そんなん
ともだちじゃない
私が一番しんどいときに
そばにいてくれないなんて
しんゆうなんかじゃない
私は
お互いに
1番じゃなきゃ嫌
もっと早く
気づくべきだったのだ
所詮1人だと
今日だって
逃げるように
去っていった
そんなに
私といたくないのかと
泣きたくなった
100で行って50なら
適当にあしらえばいい
どうせ
付け焼刃の
社交辞令
本心で
返ってくる
言葉なんてないんだから
それでも
未だに
あいつに
執着してる
自分が悔しい
どう
転がれば
いい方向に行くのだろう
もう
だめなのかな