見上げた宇宙の先には…仕事帰りのいつもの緑道遊歩道から…呼ばれるがままに見上げた空・宇宙・天つくづく良いなぁと思いじーっとずーっと見つめて…少し速足で踏み台を蹴ったら届いてあの雲達の中に入れて・未だ亡くなったばかりなので雲の向こうの父の元にもこちらの世界に戻ることもできずにいる母に…聞けなかった沢山の事を確かめに会って確かめたくなる衝動に駆られた夕暮れ…!こんな曲が似合いそうな雲達・宇宙の世界Alan Parsons-Sirius/Eye In The Skyを聴きながら色々な事を思い出したり…