シャッターを開けた瞬間眼に入る景色が…
乾いた道・道・道?だよねって我が眼を疑うくらいに長い刻をかけて虹の向こう側からやってきた"梅雨明け"という四文字
なのですが、余り感動していない自分が…
2日、8月2日本来なら灼熱の太陽の元、目を開けていられないくらいの日差しがあり、というお決まりが感じられない
なんとも贅沢で我がままな自分感情に呆れながらもあまり納得していない季節感を…
息子から送られてきた湘南の晴れ渡る海辺の抜け感を都内で期待してしまう自身の反省と共に今日一日だけの休日・まったりしたかっけれど目の前にある"やらなければならない"というなんとも厄介な出来事が肩を叩いている朝…
息子からの贈り物の写真と共に豆乳ラテで朝食…
やはり朝はこれだなッ


