またイメージが降りてきた | レイの備忘録~神々やその光と共に歩む人生をお手伝い~

レイの備忘録~神々やその光と共に歩む人生をお手伝い~

こんにちは。
レイズサークルのレイこと 香月れい と申します。

≪ 本来の自分自身に戻る ≫
とてもシンプルなことだけど、それがなかなか難しい・・・
『自分』という素晴らしい個性を取り戻すために
ネガティブパワーに打ち勝って、輝く自分を取り戻しましょ。

今朝4時半頃、ぼんやりと目が覚めた。
すぐに瞑想状態になり、地球を見降ろしていた。
そこには、大きな金色の神様達が数体並び、
姿を確認するなり、いろんな考えが入って来た。

気がつくと、また眠っていた。
瞑想中の考えのイメージを残します。


『神や天使』と呼ばれているものは、
「ひと」が表現する言葉に過ぎない。

その本質は、
幾つかの要素に分かれた
《意思を持つ光》。

宇宙の遠くから届く光。

地球に訪れる時は、
地球を囲むように、
とてつもなく大きな数本の光の柱が等間隔で並び、
それぞれにベストなブレンドの波動になって、それぞれの上に降り注ぐ。


光が居る所には時間や空間の概念はない。
そもそも物体ではない。

宇宙という空間を作ったのは、そこにいる者達。
目的は、
《矛盾》から生まれる変化。
その為には両極性が必要だった。

相反するものが同じ所に存在することで、
必ず変化が生じる。

その変化のエネルギー、変化が生まれることで、
宇宙とは別の何か、何処かに、
新しい何かが生じる。


生命体は、
必ず変化をもたらす存在。
生死や成長があるから。

更に、人間には、
これらの要素に加えて《意思》がある。
意思が変化を加速させる。
多様性がある。

もし、人間が滅んだら、
また別の意思を持つ生命体を生み出すだけ。

地球は最適な星だが、
地球が滅んだら別の星を選ぶだけ。


この両極の世界・・・
時間、空間、カタチ(存在)に縛られたこの世界で、
ソナタらは精一杯《生きよ》