地震の夢と多分3回目の夢 | レイの備忘録~神々やその光と共に歩む人生をお手伝い~

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こんにちは。
レイズサークルのレイこと 香月れい と申します。

≪ 本来の自分自身に戻る ≫
とてもシンプルなことだけど、それがなかなか難しい・・・
『自分』という素晴らしい個性を取り戻すために
ネガティブパワーに打ち勝って、輝く自分を取り戻しましょ。

ジメジメした天気やイマイチスッキリしない頭をクリアにすべく、
夜のお風呂は深い森の奥をイメージしたブレンドにしました。
おかげで最高にスッキリ&リラックス❗️

その後すぐに就寝・・・


☆一つ目の夢

寝ていると、
遠くから地鳴りが近づいて来たかと思ったら、
グラグラグラー❗️❗️
Σ(゚д゚lll)(=゚ω゚)ノ
久々の大きな揺れ、というか振動で跳び起きた❗️

これで終了し、すぐに次の夢に突入。
因みに、朝起きてすぐにJrに聞いたら、小さな地震も起きておらず、夢だったと理解しました。
ε-(´∀`; )


☆二つ目の夢

殆ど毎日激しい雨や重い雲に覆われた薄暗い天気が続く、ある町の一角。
古い家屋や廃バスや工場跡が密集して建ち並ぶその地域一帯には、誰も住んでいない。
多分、人間や動物は他の地域にも存在していない感じ。

私はその地域に仲間数人と隠れ住んでいる。
よくわからない何者かに見つからないように、緊張で張りつめた毎日を過ごしている。

その何者かは、
ある日空からやって来た人間達。
男女合わせて7人位で、17歳位~36歳位迄の幅広い年齢層。
アニメと実写が混じったような容姿で、常に銃のような武器をみんな所持している。

私はその人間達の生体調査が任務。
私達は、
掌に乗る程小さなアニメのタコみたいな姿の、ずっと昔から住んでいる住人。
でも、いつから住んでいるかはわからない。
建物のすり抜け、姿の透明化、高速飛行が出来る。動きも人間よりは俊敏。
初めて此処を知った時は既に廃墟が建ち並び、生命体らしきものは皆無だった。

今回までの調査で、
人間達は何らかのハプニングで此処に不時着し、再び飛び立つことが出来ずに現在まで復旧調査と修理中。
私達を敵と判断し排除すべく、非常に交戦的。
しかし、
一人若しくは二人が一定の理解を示し始め、他の人間達に気づかれない状態で私とだけ話が出来る様になった。

更に今回わかったこと。
この星は殆ど海に覆われ、陸地はどんどん侵食で減少しており、数年後には全ての陸地が無くなるようだ。
数千年~数万年前には人間らしき生物が文明を築き、気候も穏やかで陸地もかなり多かった。
この廃墟はその名残り。
此処が地球なのかは不明。
町外れを少し行くと浜辺があるが、高低差の激しい砂浜が広がり、荒々しい波がザブーンザブーンと押し寄せている。

その砂浜に行ってみた。
不思議とグレーの空が晴れ始め、眩しいほど綺麗な青い空が広がった。
空を振り返ると、
大きな惑星が薄っすら浮かんでいて、この星と繋がっていたと思われる太くて大きな柱状の建造物が途中から壊れて伸びていた。

私は再び潜入調査に戻り、
もうすぐみんな消えてしまうのを理解してから、この人間達が少し可哀想に思い始めた。
この戦いにも疲れを感じ始めていた。


いろんなことを考えている途中で目が覚めてしまいました。
!(◎_◎;)
残念❗️❗️

目覚めて思い出したのですが、この夢は過去2回見ています。

最初は風景と登場キャラ紹介がメインで終わりました。

次は自分達と人間達との関係と現状がメインで、基本的に戦闘シーン満載。
得意技なんかもありました。
目覚める時、
次に会うのが楽しみだ
と思ってました。

多分、次が最後だと思います。

色々見過ぎて頭痛いです。
(-。-;