「明日はゆっくり起きよう!(。-∀-)♪」
そう思い、夕べは2時半過ぎに就寝…
いつもなら10時頃まで寝てますが、
今朝は何故か5時半にパッチリお目覚め!(@_@)
「ありゃ…珍しい。」
しかし、すぐに起きるのも損な気がして、
ベッドでケータイ片手にマッタリしてました。
ところが、
時々突然頭の中で声がするんです。
男性…
オジサンっぽい声、少し地元のようなアクセントで、
ハッキリと話し声が聞こえます。
(訛りはなかったです。)
『だから…』
『そういうこと!…するんだよ。』
『…。……。』
今朝は意識もしっかりしてたし、
そもそも目を開けてケータイ操作中だから、
夢なんてことは有り得ません。
なのに、オジサンが何を話していたのか、
全然覚えていないんです。
悪い感じはしなかったので、
霊や生き霊ではないと思います。
夕べはジュニアと2人だけの在宅だったので、
他には誰も居ません。
ジュニアは寝息立てて爆睡中だったし。
聞こえる場所は頭の中で、
頭頂部より後ろ側…後ろの上側?
ヘッドホン付けて聞こえる感覚で、
その方向から聞こえました。
今のところ何も起きていませんが、
夕べ、遠縁の叔父さんが亡くなったと聞いたので、
心当たりと言えば叔父さんなのかな…
聞こえている最中は、オーラに沿って
内側に紫とそのすぐ外側に薄い金色の、
二重の光の膜を張る感じでバリアが出来たので、
以前よりは随分安心でした。
体力消耗もナシ!
若干、引き寄せられるように、
小さな低級霊がきましたが、
バッチリガードしてくれましたよ!
このバリア…なかり凄いパワーのでビックリですが、
私が意図して張ったものではないんです。
「わぁ~…また憑かれるのかな~…
ま、しょうがないか!」
なんて少し不安になっていたのですが、
低級霊が現れたとき、
気がついたらバリアがありました。
私のオーラを食べようと噛み付いて来たのですが、
光るバリアに阻まれて、全て弾かれたんです。
霊がバリアにぶつかる瞬間、
紫と薄い金色の光が反応してボンヤリ光っていました。
「なんだ、コレ!?(゜O゜;)」
なんて驚いていましたが、
不思議と温かい感じのエネルギー的なもので
内側が満ちていました。
後から思い返すと、
「どうしよう…」と不安になったとき、
『自分を信じて、正直に』
という気持ちになり、その結果、
「ま、いっか!」
と心を決めたように思います。
全くコントロールも存在も不明なバリアでしたが、
何かの《きっかけ》的なものなのか、
興味津々です。
今回は、
守護ガイドや天使が護ってくれたのかも知れません。
感謝です。(^人^)