今日のグラウンディング | レイの備忘録~神々やその光と共に歩む人生をお手伝い~

レイの備忘録~神々やその光と共に歩む人生をお手伝い~

こんにちは。
レイズサークルのレイこと 香月れい と申します。

≪ 本来の自分自身に戻る ≫
とてもシンプルなことだけど、それがなかなか難しい・・・
『自分』という素晴らしい個性を取り戻すために
ネガティブパワーに打ち勝って、輝く自分を取り戻しましょ。

やっと体調回復してきたので、
久々にグラウンディングに挑戦。

案の定、なかなか下に下りられず…
足元から少し下に行くと、
分厚い黒い鉄板みたいな層に阻まれました。
自力ではこれ以上難しいと判断し、
下への道を開いたまま、上への道も開いて、
宇宙の中心からの光を通してみました。
私の意識の塊に光を集中させ、頭の少し上から
一気に急降下して鉄板に体当たり!
当たる瞬間に光を一点集中したら、
なんとか穴(?)を開けられました。

下にいるもう一人の私を探すと、
黒っぽい色に染まりながら、
中心様を守るメンバーになっているようでした。
(龍出現のとき、下に残った『古い私』のこと)
もう、そこからは離れられないんだと感じた私は、
黒い私に光を届けたくて、
体を通して上からの光を浴びせると、黒い私は
「ありがとう。あったかい。」
と呟いて微笑みました。

「ごめんね。私達はいつも一緒だよ。
 どんなときでも一緒。」
と話し、抱き合いました。
絶対にもう離れないし離さない!
そう思った瞬間、魂の身体が天然シトリンみたいな
薄黄色っぽい色に光り、大きな羽が生えました。
次も来られるように、光と同じシトリン色の
水晶の柱を頭の上まで通すように建てました。
私達は、その水晶柱の中にいました。

「これでいつでも一緒だよ。」
と微笑み、
上に戻りました。

戻るとき、天の光を放ったまま、
足元から頭上までゆっくり上昇し、
天とハイヤーセルフにお礼を言って目を開けると、
身体が温かくなるのがわかりました。

龍の次は薄いシトリン色の柱。
シトリンも杖にあるものです。
何なんだろ?私の杖…

暫く、柱を通した身体で様子をみようと思います。