私の血液型が初めて判ったのは、小学校5年生の時でした。
それまで、何型かもわからずに。AとOの家族なので、もちろんどちらかなのですが。
どっちもじゃないかもよ~!とか言われていたのも思い出しました。
結果、A型だった私です。

アメリカに来てびっくりしたことは、あまりにも多くの人が自分たちの血液型をしらないっていうこと目

もし輸血しなくちゃいけないってなったらどうするの???ってきいても、
そしたらその時に判るじゃん!って、なんともアメリカンな答えクラッカー
もちろん、Hubbyも血液型を知らず。

随分前から、B型かな~、それともO型かな~、O型っぽいな~とかいっていたんだけど。
B型とはあんまり会わない私。でも、惹かれる人は何故かBが多かった。

昨日、郵便物のなかに、献血サービスからの手紙がHubby宛に。
このまえ、そういえば献血したって言ってたっけね~くらいにおもってたら。

“僕の血液型は~~~~~~~~~~~~~!ジャ~~~~~ン!!A型でしたぁ~音譜

って、Hubby.

私はてっきりO型と思い込んでいたので、A型といわれてちょっとびっくり~!
そして爆笑!
A型のわりには、おおざっぱなのは何故?????と疑問を抱く、私でした。