Clubism企画による、
レクサスIS350の3ヶ月間モニター生活も終焉となりました。
本日、レクサス駅西店にIS350を返却しました。
思えば、9月末から始まるやいなや、
会社や友人の多くの方々から反響をいただき、
その中の多くの方々を乗せて、レクサスを楽しみました。
(一部の方は乗せれなかったですが、申し訳ありません・・・)
10月末には軽井沢まで妻と二人で旅行もしたり、
週末はどこかへ外出していたり、平日夜に県外へ遠征したりと、
この3ヶ月での総走行距離は3000km超となりました。
総じてレクサスというブランドは、
トヨタが作り出したプレミアムブランドであり、
今回のモニターにて、レクサスが持つ商品・サービス・人は
十分な魅力があることを実感できました。
ただ、今の日本にはレクサスのブランドや考えが、
まだまだ浸透していないのも事実ですが、
今後は他の外国車に負けないブランドを築いていけると思います。
何故なら、レクサスには誇るべき日本の匠の技術があるのだから・・・。
私は日本人ですし、技術者ですから、
日本の文化・技術に誇りを持っています。
このレクサスという商品に込められた技術は一流であり、
後はトヨタではなく、レクサスとしての文化が根付くだけです。
また、その時は遠くない未来だと思います。
ちょっと真面目な話をしすぎました。
結論は、楽しい3ヶ月間でした (=⌒▽⌒=)
今回のモニター生活に当たって、協力していただいた皆様に、
感謝感謝の気持ちを込めて、最終回とさせていただきます。
本当にありがとうございました。