一昨年、光文社の女性雑誌veryの家族の言葉という枠で私と娘のことを取り上げていただきました。娘が小学一年生の時に発達障害の疑いを指摘され私と娘の壮絶なドタバタの日常の末にアフタースクールを開設した経緯を書いています。

この家族の言葉というコーナー、人気みたいで(私はこのお話をいただくまで知りませんでした…汗)再び光文社から今度本になるので続編を書いて欲しいとのこと。

なにせ私は文を書く事が嫌で仕方ない。
重い腰を持ち上げました。
といっても続編はほんのわずかな文字数です  笑

またその本を手にしてくれた人に勇気や笑顔が少しでも湧いてくれるといいなと思います!