オイル漏れ
バッテリー電圧の次は、オイル漏れです。
1年ぐらい前に、駐車場にオイル染みがあるのは気づいてましたが、確認したところ乾いていたので、前車の時のものか判断できなかった為、放置しておりましたが、先日からシフトショックが大きく感じていた為、昨日、確認してみたところ駐車場の同じ位置にオイル染みがあり且つ赤みをがかったオイルで乾いておらず時間があまり経過していない感じでした。
オイル染みのある位置、オイルの色から推測すると、おそらくATFが洩れているのではないかと思い、本日、ヤナセの担当営業さんにてTELにて連絡し金曜日に入庫する事となりました。
詳細は、リフトUPしてみないと何ともいえないですが、メルセデスにありがちなATのカプラーからの漏れではないかと思います、いや、そうあってもらいたい。ATカプラーが原因であればコスト・期間共に小さくて済みますので。
いづれにせよ、金曜日に行ってきます。
段取りと現場合わせ
よく仕事をする上で、段取り8分といわれます。
一方で、業務によっては現場合わせ(臨機応変)が必要なシーンもあるかと思います。
この数ヶ月間悩み続けており、周りを見ていて感じるのですが、まず、本人たちは段取りをしたつもりですが、段取りになっていない、その結果、イレギュラー発生時の対応(現場合わせ)が、本当の意味での現場合わせ(その場凌ぎ)になっており、疲弊しきってしまいます。
段取りとは、まずは、理想論ありきからでも良いのでこうあるべきを描き、そこから現実的なラインでトレースし直し1つの基準が生まれます。
更に、その基準に対して節目ごとに基準どおり進んだ場合と、そうでない場合があるので、そうでない場合になった際の、対応策を準備しておくことが必要と思います。
もちろん、想定外の事が起こることがありますが、精度の高い基準で且つ精度の高いイレギュラー対応策があれば、想定外の事態でも軌道修正は比較的容易に出来るはずです。
特に悩んでいる部分は、そもそもの基準が甘く(進めていく業務対しての想像力の欠如かも知れません)、例えば外注していたものが予定通りにあがってこなかったという言い訳や、作業をこなす人が足りないという言い訳を多く耳にします、これこそが、その業務を進める為に何が必要でどの程度のバッファを見てスケジューリングし外注を管理していくかが問われていると思います。これをどの擁して改善していくかが悩みどころです。
メンバー
今年は、少なくても月に1回はラウンドをしようと考えてましたが、もうピンチです。
1月は、若手社員のコースデビューで1ラウンドし、当初の予定では2/12の土曜日にIPOつながりメンバーでと思ってましたが、メンバーのうち2名が繁忙期のために今月と来月は難しいとの事。
一方で、諸先輩方にもお声がけしましたが、この寒さですので案の定です。
心当たりをあたるも中々いないものですね。
残りのもう1名のメンバーにはメールしましたが、時期的に千葉辺りでも2サムOKコースが幾つかありますので今回は、2サムで行こうと思ってます。ある意味、まだまだ、初心者ですので2サムの方が進行が早い(前が支えなければ)ので、後ろの組に木を使わないので楽な部分もあります。
ただ、2サムだと忙しなく且つボールを見失う可能性が高くいつもと違った意味で気疲れします。