厄介な自己認識と言う罠。

これは現在時、私的には生命体が保存的防衛機能の一部で、科学的分類は不可のではないか?と思ってます。
各箇所での状況から来る設定が、同一的判断基準の誤差が出る。これは、やっぱり、現在的には複素の世界じゃないかな、位相3次元+時間、何ですが、実際僕はパスカル三角(a∓b)n状での係数が表示できるのですがそれだけでは無く、(n/k)上下に有ると言う意味、での利用がるんです。そこでは、無いとする=直角の物がXYZ軸では表記出来ないと言うけど、複素では確実に表記する、又消える、此れもパスカル三角の中心部の揺れでも理解できる、又1-10までは10×11×1/2ですが、これは資格を作り、半分にしても止めますが、これが私的には、三角形が垂直辺を同一とする大三角形でのパスカル三角があると思ってます。すると上記式が即できます。その半分側が、一般に1-10の産出の考えですが。

知的水準と言うより、反応的エリアとそれを規定してる初期条件=その時の状況設定です。これは数学的であるのです。
此処に範囲と条件が、脳機能と言う関数系に起きる状況が、自己認識と言う関数を作り、それに反応させた関数を作ってるように見えてたまりません。  それは条件と言うせって条件、これは要素です、詰りX軸上の数値です、これが関数と言う変更体、又決定体により結果がY軸に表記される、一種の決定であり、自己認識と言う代物を定義するには、余りに不安定要素が多すぎるのです。

オイラーは、三角関数がとてもお好き=同じ様に繰り返しが有るのに、その前には毛糸としての回数や結果を次々に示すすからだ。で、これは、不思議の不思議、の繰り返す=sin, cosだねとして利用し、それは自然数e-iΘとした、これは角度が残ってるよね。 此れからフーリエは、iwtとして時間が、速度が、電波に利用、で、マックウエルは、これは電場と磁場が各各直角の関係で、変動で交互に出現する事で、❓だがシェレーデインガが、量子振幅は、iEt/Hとして、同様の繰り返してだが少し違うかな?等の者の様な原因それを動かす要因として考えた形です。

で、初期設定と範囲が、人の決定に関与して、、❓魔個人差がある、在りすぎるように見えるので、決定的ではないですが、現在生活に少し接触面がると思えば面白く、又気休めにもなるのかしらね、答えは無いようで、在って、又不可思議で、での兔の穴に入る程の強烈変化はないですが。

自身も、何かね、何かなんですよ、、、阿保な空虚さはなんかねーー!気晴らしになれば幸い、、ということでしょうか。