又、あ~~の記事有りで。
ドイツで中薬(中国医薬)が流行している。少し前に風邪で病院に行った時、ドイツの医者は抗生物質などではなく、薬草を1セット処方してくれた。この医者は、『薬草を煮込み、その蒸気を吸いなさい。発熱には、生姜汁を薄めた物を飲みなさい』と話した。ドイツで中国医薬が広まっていることに驚きを隠せなかった
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これは、10年以上前に、知人がピアノで、独長期滞在中、気管支で、病院へ、其処で、抗生剤等での処置、炎症からも、症状が消えたので、治ったと独医者へ告げると、治ってません。西洋薬では、治らないので、漢方で、治療に当たって下さいと言われたと。当時は、助言も日本からのは、後の祭りの時でしたが。
これは、漢方薬が、とても良いので、、、とは今でも、考えてません。
原因の、菌の種類特定には、金、時間がかかる、分かったころには、病状が???であるから、多分で、選択せる事に成る事を、病状の、軽重からの、判断ともいえるようです。 西洋薬は、症状化の、プロセスで、時に、数十の段階での、途中の移転でも、外部薬での、切断が出来ると、結構なお薬、、、、の評価。。。
でもこれは全く、原因へのアプローチ、根治治療への物でない事が分かります。いわゆる、対症療法です。
これは基本的、概念性の違いですし。両者の違いは、アカデミーとサイエンスの違いなのですが。
前者は、薬ずけにはとても、良好な趣向です。 副作用が出れば、さらなる薬。
なぜ起こるかは、先ず何故それを生じさせる、状況が生み出されるのかが、有りそれを、求めるような形態が、、サイエンスまた擬似サイエンス,、と考えてます。
今の薬剤は、とても近い領域に有る戸は、考えられないのです。 エボラの薬も、CIAが、一番に採取し、大量生産を促すも、有名では無く、研究費かかる。 有名になり、その価値が、でれば、けんきゅうに、
と、、も、。。。。。これは、HIVと違うところでしょうね。エイズは、一様、適合範囲の、広範な先進国とうに、広がった事で、強い?需要が生じました、。ここで、初めて、取りかかる理由が生じます。、、、、- -、、世界は動いてる、、、、此れが、一部、、正義の主人公に、退治される側だといいのですが。
それは、永遠に来ないのも事実です。 そうして、今日も、地球は回る.何の為に??