こんにちは
ワシャワシャと雨が降り続いております。
朝、張り切ってレインシューズ履いて来て良かった~
でもね、傘を忘れてきました
あんぐり。
詰めが甘いんです。
でもね、置き傘してあった!!!!
良かった~
早くも7月
7月と言えば、七夕~
だからって、特別に何かするわけでもありませんがね。
ちびっ子の頃は、笹にデコレーションしたり、短冊にお願いごとを書いたり、、、
イベントでした
毎年のように7/7は雨か曇りのような気がしますがどうなんでしょ??
今年は晴れるのかなぁ
織姫と彦星は逢えるのかな~
なんてお客様に話したら、
「二人は仕事もしないで逢いすぎてたから引き離されたんだよw」と
うきゃうきゃロマンチック~
なんて思っていましたが、そんな話だとは!!!!!!
気になって調べてみました
織女牽牛伝説(しょくじょけんぎゅうでんせつ)
むかーしむかし、天帝という神様が星空を支配していた頃
天の川の西の岸に「織女」という天帝の娘が住んでいました。
織女は機織り(はたおり)がたいへん上手で、彼女の織った布は雲錦と呼ばれ
色も柄も美しく、丈夫で着心地も軽い素晴らしいものでした。
一方、天の川の東の岸には牛飼いの青年、「牽牛」が住んでおりました。
牽牛は毎日天の川で牛を洗い、おいしい草を食べさせたりと、良く牛の面倒を見る働き者でした。
天帝は、来る日も来る日も働いてばかりいる娘を心配し
娘の結婚相手を探す事にしました。
そして天の川の向こう岸に住む牽牛を見つけ、2人を引き合わせ、、、
「お前たち2人はまじめに良く働く。牽牛よ、わしの娘と夫婦にならぬか?」
牽牛は恐縮した様子で
「天帝様、私のような者には夢のようなお話でございます。ありがたくお受けさせて頂きます」
織女も牽牛を大変気に入り、2人はめでたく夫婦となりました。
ところが、一緒に暮らすようになると2人は朝から晩まで天の川のほとりでおしゃべりばかりしています。
これを見た天帝は
「お前たち、そろそろ仕事を始めたらどうだ?」
と、戒めますが、2人は
「はい、明日から」
と答えるばかりで、仕事を始める様子がありません。
織女が布を織らなくなってしまったため、機織り機にはホコリがつもり
天界にはいつになっても新しい布が届きません。
また、牽牛が世話をしていた牛たちは、やせ細って次々倒れていきました。
業を煮やした天帝は、とうとう2人を引き離し、1年に1度、7/7の夜だけ
天の川を渡って逢う事を許しました。
今でも2人は7/7に逢えるのを楽しみにしながら
天の川の両岸で瞬いているということです。
だめだよ仕事しなきゃ
と、いう1つのお話。
調べると他にも色んな説がありました。
どれが本当かは分かりませんが、1年間せっせと働いたご褒美に大好きな人に会えるということで
晴れると良いね~
地球に雨が降っていても雲の上は晴れてるから大丈夫だね
とかいって、ちょっとうきゃうきゃしてますo(〃^▽^〃)o
七夕祭りと言われるものに1度も行った事がありませんが、どうですか?
この辺りだと平塚ですよね~
うきゃうきゃ
ちょっと行ってみたいわ!
楽しくて仕事嫌になっちゃうかしら、、、
前置きがヒジョーに長くなりましたが、七夕にちなんだお星様アートのご紹介です
シンプルホワイトグラデーションにシルバーの
先ほどの「二人は仕事もしないで逢いすぎてたから引き離されたんだよw」
の情報をくださった
様

七夕ネイルにしてくださりました
様、晴れると良いですね

お次ぎは
様。
入荷したてのベラフォーマのネオンカラーを使いました!!!!

ベースがインパクトあるのでアートは控えめにしよう!!
七夕だし、星で!!!!
こんな感じになりました。
ネオンカラー、良いですね~
足でも絶対かわゆすですよね
様、7/7晴れると良いですね

そしてこちらはLeward最年少チーム、
様
美容師さんです
エアーブラシでグラデーション
前回から気になっていたキイロ

そして、大好きなホログラムとお星様
七夕だし~
なんて言いながらも、実は前回もお星様

お星様大好きかわゆす
様、晴れると良いですね
って、人一倍晴れるの楽しみにしているLeward花田でした~
料金表はこちら
ご予約、お問い合わせは
lewardnail@yahoo.co.jp
042-708-8571
鶴川ネイルサロン
Leward花田

ワシャワシャと雨が降り続いております。
朝、張り切ってレインシューズ履いて来て良かった~
でもね、傘を忘れてきました
あんぐり。詰めが甘いんです。
でもね、置き傘してあった!!!!
良かった~
早くも7月

7月と言えば、七夕~
だからって、特別に何かするわけでもありませんがね。
ちびっ子の頃は、笹にデコレーションしたり、短冊にお願いごとを書いたり、、、
イベントでした
毎年のように7/7は雨か曇りのような気がしますがどうなんでしょ??
今年は晴れるのかなぁ

織姫と彦星は逢えるのかな~

なんてお客様に話したら、
「二人は仕事もしないで逢いすぎてたから引き離されたんだよw」と

うきゃうきゃロマンチック~
なんて思っていましたが、そんな話だとは!!!!!!気になって調べてみました

織女牽牛伝説(しょくじょけんぎゅうでんせつ)
むかーしむかし、天帝という神様が星空を支配していた頃
天の川の西の岸に「織女」という天帝の娘が住んでいました。
織女は機織り(はたおり)がたいへん上手で、彼女の織った布は雲錦と呼ばれ
色も柄も美しく、丈夫で着心地も軽い素晴らしいものでした。
一方、天の川の東の岸には牛飼いの青年、「牽牛」が住んでおりました。
牽牛は毎日天の川で牛を洗い、おいしい草を食べさせたりと、良く牛の面倒を見る働き者でした。
天帝は、来る日も来る日も働いてばかりいる娘を心配し
娘の結婚相手を探す事にしました。
そして天の川の向こう岸に住む牽牛を見つけ、2人を引き合わせ、、、
「お前たち2人はまじめに良く働く。牽牛よ、わしの娘と夫婦にならぬか?」
牽牛は恐縮した様子で
「天帝様、私のような者には夢のようなお話でございます。ありがたくお受けさせて頂きます」
織女も牽牛を大変気に入り、2人はめでたく夫婦となりました。
ところが、一緒に暮らすようになると2人は朝から晩まで天の川のほとりでおしゃべりばかりしています。
これを見た天帝は
「お前たち、そろそろ仕事を始めたらどうだ?」
と、戒めますが、2人は
「はい、明日から」
と答えるばかりで、仕事を始める様子がありません。
織女が布を織らなくなってしまったため、機織り機にはホコリがつもり
天界にはいつになっても新しい布が届きません。
また、牽牛が世話をしていた牛たちは、やせ細って次々倒れていきました。
業を煮やした天帝は、とうとう2人を引き離し、1年に1度、7/7の夜だけ
天の川を渡って逢う事を許しました。
今でも2人は7/7に逢えるのを楽しみにしながら
天の川の両岸で瞬いているということです。
だめだよ仕事しなきゃ
と、いう1つのお話。
調べると他にも色んな説がありました。
どれが本当かは分かりませんが、1年間せっせと働いたご褒美に大好きな人に会えるということで
晴れると良いね~
地球に雨が降っていても雲の上は晴れてるから大丈夫だね

とかいって、ちょっとうきゃうきゃしてますo(〃^▽^〃)o
七夕祭りと言われるものに1度も行った事がありませんが、どうですか?
この辺りだと平塚ですよね~

うきゃうきゃ
ちょっと行ってみたいわ!楽しくて仕事嫌になっちゃうかしら、、、

前置きがヒジョーに長くなりましたが、七夕にちなんだお星様アートのご紹介です

シンプルホワイトグラデーションにシルバーの

先ほどの「二人は仕事もしないで逢いすぎてたから引き離されたんだよw」
の情報をくださった
様

七夕ネイルにしてくださりました

様、晴れると良いですね

お次ぎは
様。入荷したてのベラフォーマのネオンカラーを使いました!!!!

ベースがインパクトあるのでアートは控えめにしよう!!
七夕だし、星で!!!!
こんな感じになりました。
ネオンカラー、良いですね~
足でも絶対かわゆすですよね
様、7/7晴れると良いですね

そしてこちらはLeward最年少チーム、
様
美容師さんです

エアーブラシでグラデーション
前回から気になっていたキイロ

そして、大好きなホログラムとお星様

七夕だし~
なんて言いながらも、実は前回もお星様

お星様大好きかわゆす
様、晴れると良いですね
って、人一倍晴れるの楽しみにしているLeward花田でした~

料金表はこちら
ご予約、お問い合わせは

lewardnail@yahoo.co.jp
042-708-8571鶴川ネイルサロン
Leward花田