母の意識と今後について話。2019/3/25
昨日2019/3/25、父から連絡があり、計画している花見について介護タクシーの装備を聞かれたが分からないから答えておいて、とのこと。仕事帰りに病院に行き、担当を呼んでもらうと「もう帰りました」おーーーい。笑いつまでいますか?と聞かれたので、もう帰ります、多少は待てますけど、と話し、そしたら担当SWのナースが来られ。母の前で話すのも、と他のところに誘導。考えてみれば正解でした。お花見のときの介護タクシーの体制から始まり、つぎは今後のこと。緩和ケア考えてますか?と聞かれ、いちおう見学はいって審査は通っていますが、ひとつは環境が悪い、残り2つは環境はいいけれど1ヶ月で在宅を迫られる、どれもいまいちです、と正直に申し上げる。しかし、有料老人ホームは考えてますか?と聞かれ、費用面に不安が大ありなので一切考えてない、と話す。在宅は?いや、無理無理、誰かが絶対倒れます、と話した。だけど在宅を押し付けられそうな、、、雰囲気でした。あともう一度お話をしてみて、あまりに在宅の方向に誘導されそうであれば、担当チェンジもお願いしようと思います。。。母は私がいた時は終始ニコニコでした。しかし父が夜に行った時、熱が上がって受け答えができず、だったようです。そういう時間は随分減ってきているけれど、心配だなぁ。明日はお花見、行けますように。