今日もゴールドジムに行きました。
トレーニングを終えて帰ろうとすると、受付のカウンターのところに
つやつやと黒光りしたいかついオッサンが。
よく見てみると、ミスターパーフェクトこと田代誠
去年の日本選手権のが映像がこちら
まぁ、ボディビルディングに興味の無い人からすれば
オバケみたいにしか見えないでしょう(笑)
しかし、この方ボディビルダーの世界では生ける伝説と言われているお人でございます。
一度引退なさったのですが、見事復活を遂げました。
まぁゴールドジムのお偉いさんでいらっしゃるから、そこにいてもたまげる程の事でもないんですが、
やはり筋トレしてる人にとっては神様みたいな人なのでしばし観察。
ただ、あまりジロジロ見るのも気が引けるので、要りもしないプロテインを注文。
まぁ結局はジロジロ見る。
で、観察してて気づいたのが、意外と小柄な方。
筋肉の積載量がハンパではないのでなかなかそう見えないのがすごい。
完全に積載量オーバーですがな(笑)
しかし相変わらず凄まじい筋肉してやがるぜ。
いや、なんか怖かったっす。
眼光が鋭いし、黒光りしてるし、その上ボウズだし、
んで、やっぱ筋肉すごすぎるし。
私はボディビルダーになるつもりはありませんが、
改めてトレーニングを頑張ろう!と思わせてくれました。
田代選手、これからも頑張ってください!
私、週に二回ほどゴールドジムに通ってます。
兄さんも一緒に通っています。お互いいい年こいて兄弟仲が良いです(笑)
まぁトレーニング終わった後にファミレスで雑談するのが楽しいんですよね。
半分はそれ目的だったりします。
ゴールドジムは強くなりたい、デカくなりたいと願う男どもの為のジムといっていいでしょう。
人間卒業寸前の筋肉お化け共が跋扈するお化け屋敷。
当然、男女比率は相当に男性の比率が高いです。
なので、筋肉をつけてモテたいと思っている方も、ジム内での出会いやらあまり色っぽい事は期待しない方がいいですし、そういうのを期待するのであれば、ジム内のスタジオで開かれているエアロビクス講座等に参加するのが良いかと思います。特に休日の夕方などがオススメです。
今日はほぼ三週間ぶりくらいにジムに行ったのですが、やはりブランクというものは可能な限り作らない方がいいものだと痛感しました。
途中からバテバテになってしまって普段のメニューの半分しかこなせないという体たらく。
ちなみに普段行なっているトレーニングメニューがこちら。それぞれ10レップを3セット。セット間のインターバルは1分としています。
チェストプレス
アブドミナル
レッグプレス
ショルダープレス
ロータリートーソ
レッグエクステンション
シーテッドロウ
レッグカール
コンセントレーションカール
スタンディングカーフレイズ
アームエクステンション
アドクター
ベクトラルフライ
ケーブルカール
アブダクター
サイドレイズ
リストカール
リバースリストカール
レスラーブリッジ
ざっとこんな感じです。一応全身をまんべんなく鍛えてます。
特に鍛えたい部分に関しては2種目以上取り入れています。
上記のメニューだと、胸、二の腕、肩のメニューが各二種目ずつあります。
どの順番でやれば早いか、効率がいいか等を考えながらメニュー作っていくのはけっこう楽しいです。
筋トレを何年も続けられるような人はメニューを作っていくのが好きな人が多いように感じます。
まだまだマッチョマンにはなっていませんが、継続こそ力なのでこれからも頑張って行きたいです。
兄さんも一緒に通っています。お互いいい年こいて兄弟仲が良いです(笑)
まぁトレーニング終わった後にファミレスで雑談するのが楽しいんですよね。
半分はそれ目的だったりします。
ゴールドジムは強くなりたい、デカくなりたいと願う男どもの為のジムといっていいでしょう。
人間卒業寸前の筋肉お化け共が跋扈するお化け屋敷。
当然、男女比率は相当に男性の比率が高いです。
なので、筋肉をつけてモテたいと思っている方も、ジム内での出会いやらあまり色っぽい事は期待しない方がいいですし、そういうのを期待するのであれば、ジム内のスタジオで開かれているエアロビクス講座等に参加するのが良いかと思います。特に休日の夕方などがオススメです。
今日はほぼ三週間ぶりくらいにジムに行ったのですが、やはりブランクというものは可能な限り作らない方がいいものだと痛感しました。
途中からバテバテになってしまって普段のメニューの半分しかこなせないという体たらく。
ちなみに普段行なっているトレーニングメニューがこちら。それぞれ10レップを3セット。セット間のインターバルは1分としています。
チェストプレス
アブドミナル
レッグプレス
ショルダープレス
ロータリートーソ
レッグエクステンション
シーテッドロウ
レッグカール
コンセントレーションカール
スタンディングカーフレイズ
アームエクステンション
アドクター
ベクトラルフライ
ケーブルカール
アブダクター
サイドレイズ
リストカール
リバースリストカール
レスラーブリッジ
ざっとこんな感じです。一応全身をまんべんなく鍛えてます。
特に鍛えたい部分に関しては2種目以上取り入れています。
上記のメニューだと、胸、二の腕、肩のメニューが各二種目ずつあります。
どの順番でやれば早いか、効率がいいか等を考えながらメニュー作っていくのはけっこう楽しいです。
筋トレを何年も続けられるような人はメニューを作っていくのが好きな人が多いように感じます。
まだまだマッチョマンにはなっていませんが、継続こそ力なのでこれからも頑張って行きたいです。
ブログを始めるにあたってちょいと気合を入れようと思い、デスクトップパソコンを新調しました。
かなり旧型になって拡張性も低くなってきてもいましたし、
調子もあまり良くなかったので新調するにはよい機会かと思ったわけです。
フェイスというショップからBTOで購入。
BTOとは Built To Order の略。
ユーザーがパーツの組み合わせを指定してメーカーが組み立てて出荷する販売方法の事です。
パソコンのオーダーメイドとも言えるでしょう。
今までひいきにしていたBTOのお店がありましたが、
よりパーツの組み合わせのバリエーションに富んでいるフェイスで買うことにしました。
おかげで自分の使い方にマッチしたPCが出来ました。
構成はこんな感じ。
OS:Windows8 Pro
一応周りではパソコンに明るい人で通っています。
ならば最新のOSぐらい使いこなしていなければなるまい!という無駄な使命感から導入。
通常バージョンには無いリモートデスクトップ機能などに惹かれました。
まだまだ使いこなせていないのでこれから修行です。
システムドライブ:SSD 120GB
旧PCで使っていたSSDがHDDに比べて非常に速かったので、新PC用に購入。
以前買った時よりも値段が安くてビックリ。
アマゾンでインテルの120GBが8000円ほどで買えました。
まぁHDDと比べれば単位容量あたりのコストはまだまだ高いですが、SSDにはそれを補って余りあるメリットがあります。
HDDのように物理的にディスクが回転したりするわけではないので非常に静かです。
導入してから気づいたのですが、この「静か」という特性は大きなメリットになっています。使っていて気分が良いです。
速さという点でもHDDと比べれば一目瞭然です。起動が速いです。
ちなみにOSのインストールファイルの容量は搭載メモリの容量と比例します。
メモリを16GB以上の大容量にしたい場合は最低でも80GBは必要です。
SSDの容量をケチった後でメモリ容量を増やそうとすると絶対に後悔します。
私は40GBのSSDに対してメモリ6GBの構成にしたため、容量を空けるためにいちいちアプリケーションをアンインストールしたりと非常に面倒な思いをしました。
やはり最低80GB.出来れば120GBはあった方がいいです。値段もほとんど変わりません。
変わらないどころか120GBの方が安いなどという不可解な逆転現象まで起こっているので、
断然120GB以上がオススメです。
データドライブ:HDD2TB+HDD1TB
OSや各種アプリケーションはSSDにインストールし、動画やら音楽やらのデータはHDDに保存しています。
大容量の動画ファイルなどを割高なSSDに保存するのはもったいないです。
また、たまに壊れるシステムファイルと分けておくことでリスク分散にもなるわけです。
分けておけばデータは無傷で残る事が多いですから。
私としてはOSやアプリケーションを入れるドライブと音楽や動画、画像など大量のデータを保存するドライブは絶対に分けるべきだと考えています。
ドスパラやフェイスなどのPCショップでもこの方法は推奨されています。
何よりもOSを再インストールする時にものすごく楽です。
デスクトップパソコンを使っている方はぜひとも導入を検討してみて下さい。
CPU : intel Corei5-3570k
動画のエンコードや高画質でのゲームなど、CPUに大きな負荷のかかる作業は基本的にはしないので、そこそこのグレードのものにして価格をおさえました。まぁ十分すぎると思います。
メモリ:8GB
こちらもデフォルトの容量のまま。メモリに関しては容量を増やすためにかかる費用も労力も極めて小さいので最初から大容量にする必要は無いと判断。
増やす事もあるかもしれませんが、今のところ十分はすぎるほど。
グラフィックボード:GeForce GTX650
デュアルディスプレイにしているので、グラフィックボードだけはちょっとだけグレードを上げてみました。
DVI出力が2つあるものでないと使いづらかったので、その条件を満たすものを選択。
HDMIとRGB出力もひとつづつ付いており、マルチディスプレイで使っている私にとってはいい買い物でした。
電源: 600W
十分なパワーを供給してくれるはずです。非常に静かに作動するので気に入っています。
こんな感じです。
私はパーツマニアではないので、キャッシュメモリやらバス幅やらさらに細かいところはあまり気にしていません。
生来の凝り性なので、それ以上踏み込むと帰ってこれなくなる可能性が高く、あえて深入りしないようにしています。
おそらく細部は気にしなくとも十分すぎる性能を持っているでしょう。
今のところ好調です。
あとはWindows8の新機能に早く慣れたいと思います。
Microsoft Windows 8 Pro (DSP版) 64bit 日本語/マイクロソフト(DSP)

¥16,301
Amazon.co.jp
かなり旧型になって拡張性も低くなってきてもいましたし、
調子もあまり良くなかったので新調するにはよい機会かと思ったわけです。
フェイスというショップからBTOで購入。
BTOとは Built To Order の略。
ユーザーがパーツの組み合わせを指定してメーカーが組み立てて出荷する販売方法の事です。
パソコンのオーダーメイドとも言えるでしょう。
今までひいきにしていたBTOのお店がありましたが、
よりパーツの組み合わせのバリエーションに富んでいるフェイスで買うことにしました。
おかげで自分の使い方にマッチしたPCが出来ました。
構成はこんな感じ。
OS:Windows8 Pro
一応周りではパソコンに明るい人で通っています。
ならば最新のOSぐらい使いこなしていなければなるまい!という無駄な使命感から導入。
通常バージョンには無いリモートデスクトップ機能などに惹かれました。
まだまだ使いこなせていないのでこれから修行です。
システムドライブ:SSD 120GB
旧PCで使っていたSSDがHDDに比べて非常に速かったので、新PC用に購入。
以前買った時よりも値段が安くてビックリ。
アマゾンでインテルの120GBが8000円ほどで買えました。
まぁHDDと比べれば単位容量あたりのコストはまだまだ高いですが、SSDにはそれを補って余りあるメリットがあります。
HDDのように物理的にディスクが回転したりするわけではないので非常に静かです。
導入してから気づいたのですが、この「静か」という特性は大きなメリットになっています。使っていて気分が良いです。
速さという点でもHDDと比べれば一目瞭然です。起動が速いです。
ちなみにOSのインストールファイルの容量は搭載メモリの容量と比例します。
メモリを16GB以上の大容量にしたい場合は最低でも80GBは必要です。
SSDの容量をケチった後でメモリ容量を増やそうとすると絶対に後悔します。
私は40GBのSSDに対してメモリ6GBの構成にしたため、容量を空けるためにいちいちアプリケーションをアンインストールしたりと非常に面倒な思いをしました。
やはり最低80GB.出来れば120GBはあった方がいいです。値段もほとんど変わりません。
変わらないどころか120GBの方が安いなどという不可解な逆転現象まで起こっているので、
断然120GB以上がオススメです。
データドライブ:HDD2TB+HDD1TB
OSや各種アプリケーションはSSDにインストールし、動画やら音楽やらのデータはHDDに保存しています。
大容量の動画ファイルなどを割高なSSDに保存するのはもったいないです。
また、たまに壊れるシステムファイルと分けておくことでリスク分散にもなるわけです。
分けておけばデータは無傷で残る事が多いですから。
私としてはOSやアプリケーションを入れるドライブと音楽や動画、画像など大量のデータを保存するドライブは絶対に分けるべきだと考えています。
ドスパラやフェイスなどのPCショップでもこの方法は推奨されています。
何よりもOSを再インストールする時にものすごく楽です。
デスクトップパソコンを使っている方はぜひとも導入を検討してみて下さい。
CPU : intel Corei5-3570k
動画のエンコードや高画質でのゲームなど、CPUに大きな負荷のかかる作業は基本的にはしないので、そこそこのグレードのものにして価格をおさえました。まぁ十分すぎると思います。
メモリ:8GB
こちらもデフォルトの容量のまま。メモリに関しては容量を増やすためにかかる費用も労力も極めて小さいので最初から大容量にする必要は無いと判断。
増やす事もあるかもしれませんが、今のところ十分はすぎるほど。
グラフィックボード:GeForce GTX650
デュアルディスプレイにしているので、グラフィックボードだけはちょっとだけグレードを上げてみました。
DVI出力が2つあるものでないと使いづらかったので、その条件を満たすものを選択。
HDMIとRGB出力もひとつづつ付いており、マルチディスプレイで使っている私にとってはいい買い物でした。
電源: 600W
十分なパワーを供給してくれるはずです。非常に静かに作動するので気に入っています。
こんな感じです。
私はパーツマニアではないので、キャッシュメモリやらバス幅やらさらに細かいところはあまり気にしていません。
生来の凝り性なので、それ以上踏み込むと帰ってこれなくなる可能性が高く、あえて深入りしないようにしています。
おそらく細部は気にしなくとも十分すぎる性能を持っているでしょう。
今のところ好調です。
あとはWindows8の新機能に早く慣れたいと思います。
Microsoft Windows 8 Pro (DSP版) 64bit 日本語/マイクロソフト(DSP)

¥16,301
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