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今日は、現実逃避に突入したままなので、いつまでか分かりませんが、投稿が不定期あるいは現実逃避ネタでお送りいたしますショボーン


さて今日は、危機一髪な出来事についてですてへぺろ


たまたまBOOK OFFに、私と奥さんと一番下の子の3人で、行ったんてす口笛


あっ、上の子達2人は奥さん側のおじいちゃんおばあちゃんの家にお泊り中で、数日いませんキョロキョロ兄弟ゲンカにならずいいわ


んでもって、一番下の子はポケモンのピックを漁っているので、私は本を眺める事にしました口笛FXやら何やらのいい本あるかなぁ〜?


とりあえず、回りだしてすぐの所を曲がって入ってみると、本来の通路の半分がのれんで塞がれた、大人の世界が広がっていましたびっくりあああぁ…別に入ってませんよ


なんてのはどうでもいいんですが、その手前が辞書やら資格の本やら中学生向けの勉強の本やらなんですよねびっくりこれ配置おかしくない?


中学生になんの勉強させる気だ!?なんて考えてボーッとしていたらえー


キャッキャッ音譜花キャッキャッ音譜スターと、声が聞こえてきましたてへぺろこんな所にいると変に誤解されそうだぜぇ〜


さっと辞書を見るフリをして、通り過ぎるまで身をかわそうとしていましたが、なせわだかまだいるキョロキョロあり?資格の本でもお探しですか?


するとなんと……びっくり


そこになんと…ガーン



















上の子達2人ではないですか!?ガーンガーンガーン


未来ある小さな子達への私からの想いをボーッと考えていたら、まさか未来ある私の小さな子達に見られてしまうとは…えーん


ねえ、パパ何してんの?凝視ニコ


……キョロキョロここは地獄か!?


………キョロキョロし、資格の本あったよね


い…いえね、いい資格の本ないかなと、見ていたんだよガーンある意味嘘だけど、無実には違いない


ふう〜ん凝視ニコ


ダメか?ダメなのか!?ショボーン


だって本当におかしくないって、思ってただけだもん!!えーん猫あ〜あぁ…哀れにゃんね