いつもご訪問&ご観覧頂いて、ありがとうございますおねがい感謝感激


今日は、奥さんのお話ですショボーン重い話ですみません


週末奥さんが、その週の仕事を終えて、帰ってきました口笛愛してるで〜


特にその時は、なんてことは無く、いつも通りの奥さんでしたウインク


いつも通り週末を過ごし、真夜中になりました口笛


私はと言うと、確定申告の準備をしなきゃと、ガチガチに古くて化石のようなノートパソコンを、半年以上ぶりに起動していましたガーン案の定まともに動かん


ブラウザなんてずっとグルグルでホームのYahoo開きゃしない笑い泣き早目に準備しなきゃね


格闘していてすでに2時過ぎガーンまあ、いつも通りか


なぜかこんな時間に足音がキョロキョロん?


扉が開くとそこには奥さんが居ましたびっくりドロボーかと思っちゃうじゃん、ドキドキ………


奥さんがソファーに座り話し出しましたちょっと不満


「仕事から帰ってから言いたかったけど、子供がいたから言えなかったんだけど仕事やめたいんだよね」不安


以前奥さんが心配だと言っていましたが、ついに現実に………ガーン


「自分から正社員になって、毎日19時過ぎまでやるのはわかっていたけど、病院自体の勤務時間もこの先うちには困るように変えるって言っているし、新しく入った人は無能過ぎて問い詰めても、ず太い神経だから逆ギレ反論してくるし、上の人に言っても院長に言っても何とかやってって言われるだけだから、何とも出来ないって…」不安


「毎日昼まで仕事やって家に帰って、少しでも休まず家の事をやってからまた病院に行ってるけど、この先勤務時間が変わるからそれも出来なくなりそう、子供の事も何もしてあげられない…」不安


「無能な新人の為に、みんなの仕事増えているし、院長の診察長いから終わるの遅くなるし……」不安


どうやら限界のようだなキョロキョロ


そして一粒の涙が流れ落ちた……………悲しい