風邪をひいた。いつも長引くけど、今回も治るまでに2週間以上かかったショボーン

 

さて先日、ガタが発生したDB01RRRのサーボセイバー。
 
XRAYのセイバーは先日の30%の値上げのせいか、3,000円オーバーガーン
 
とてもじゃないので、その半値で購入できるZENのセイバーにしてみた。
 
今までCリングタイプのセイバーを使ってきたわけだが、これはほんとにバネ。
ボールペンの中に入ってるようなバネ。そしてめっちゃ硬い。
 
組立てにはコツが要り、何度か小さい樹脂パーツを飛ばしてしまい慌てたてへぺろ
這いつくばって部品を探す光景…
 
コツはバネを押し込むこと、かな。
 

樹脂はXRAYのものより安っぽいが、タミヤと同じというか。

 

触ってみた感じ、なかなか良さそう。

 

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そしてななななんと、hiroさんからまたまたまたサプライズがラブ
 
スーパーアスチュートのリヤのカーボンダンパーステー。
 
見た目も良いし、しかもウイングステーがアソシのものが取り付けられるとのこと。
 
人生初アソシ照れ
 
品番を教えていただいて、即注文。
 

すげぇ、カッコ良しラブ

 

hiroさん、ありがとうございましたm(__)m

 

そのテンションからのボディペイント。

 

説明書通りのオリジナルも好きだけど、やっぱこうなるよね。
 
風が強い日が多くて、完成までに2週間くらいかかってしまった。
 
やっぱりパーソナルカラーはテンション上がるびっくりマーク
 
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再びDB01RRR。
 
SRのおかげでまだまだ使えそうで安心していたら。
 
ベルトが歯飛びしていたガーン
 
モーターのベアリングにオイルを差そうとカバーを外してビックリガーン
 
予備の中古ベルトに交換。SR等の通常版(37T)とはベルトが違うRRR(39T)。
いつまでパーツが出るのか心配ではある。
 

違うと言えばデフも通常版とは違う。RRRはTA06のフロント用と共通。

 

すでに生産終了らしく、ヤフオクで見かけたら買うようにはしているが…。

 

最悪は通常版のベルトとデフに入替えればよいけど。

3月に突入。
 
すっかり魅せられてしまった、ハイエンドバギー。
 
型落ちではあるが、気に入って走らせているヨコモのSO2.0。
 
しかしボディ形状が気に入らない。フォワードキャビンの見た目がちょっと照れ
空力は良いんだろうけどね。
 
というわけで、タミヤのサンドバイパーのボディを塗ってみた。
干渉する部分は現物合わせでカットハサミ
 
10数年前に買ったDT-02もサンドバイパーだった。
ちなみにデザートゲイターのボディって今も入手できるんだろうか。
 
懸念していたボディ固定方法はこんな感じ。
 
アルミテープを貼って、その上にウレタンバンパーをカットして接着してのマジックテープ。
ハードに走っても外れることは無し。
 

迷った末に貼ったヨコモのステッカー。

 

翌週にはタミヤに貼り替えたww
 
タミヤが今、ハイエンドバギーを作ったらこんな感じになるのかなウインク

 

好きなボディだとテンション上がる上矢印上矢印
 
XRAYのサーボセイバー。ブッシングの樹脂のスプライン部が摩耗してガタが出るようになった。
3年位ガンガン使ったので、元はとったのかな。
 
フタバのブッシングに換えて某氏にあげようかなニヤリ
要らないって言いそうだけどw
 
この部分だけ売ってないようなので、次はZENのサーボセイバーを試してみる。

 

 
 
 
 
 
 
 
風が強くてサンドバイパーのボディの塗装はなかなか思うように進まず…ショボーン
 
いつもの某サーキットへダッシュダッシュ
 
スーパーアスチュート。
前回の走行でジャンプの着地はだいぶ改善したが、更なるセッティング変更。
 
セッティング箇所があまりないマシンではある。
 
オイルは700番のままで、リヤのピストン径を1.7から1.6に変更。
バンプストップのOリングは撤去。
 
結果、良い感じに照れ
 
2連ジャンプの着地で跳ねなくなった。
スプリングも換えたかったが、持っていくのを忘れてしまったorz
 
更なる変更。
リヤサスアームのダンパー取付け位置変更。レバー比。
 
標準は真ん中。一番外へ。
予想通り跳ねまくった。
 
次に一番内。
ますます良くなった照れ
 

良くなりすぎて、コケたらこの状態で着地。

クラシックバギーなのに期待以上の走り。まさか毎回ラジバッグ入りするとは想定外てへぺろ

 

DB01RRR。
 
DB01SRのおかげで、スペアパーツが流通し、カーボンダンパーステーも価格変更リストに載っていたので、まもなく復活するだろう。
 
しかし、気が付くと3輪駆動になっていたガーン
 
サスピン、こんなに曲げたのは初めて。
サスアームは激しく破けた…
 
サスマウントも歪んでるようなガーン
 
10年経ってるんでリフレッシュを兼ねて新品に換えても良いかもしれない。

 

 
 

 

 
気分転換にラジコン。
スーパーアスチュートを触る。
 
ダンパーを交換しようと思ったら、標準のフロントのダンパーステーは低すぎて、アルミ系ダンパーだとストロークが少なすぎる問題。
 
付くには付くだろうけど、これじゃまともに走らないだろうな、とガーン
 
スーパーアスチュートと言ったら、あの方しかいない!
その方のブログを見たのがきっかけで買った、スーパーアスチュート。
 
相談してみたらなななんと譲っていただけることに。
 
ありがとうございます爆  笑
 

さっそく装着。鳥居型で剛性もばっちり。厚さもばっちり。仕上がりもばっちりOK

 

タミヤのARビッグボアダンパー。週末の走行に間に合わせた。
 
リヤは標準のダンパーステーでも取付位置を変えられる仕様なので問題ない。
 
スーパーアスチュートはジャンプの着地で腹打ちが気になった。
 
バンプストップにOリング入れたり、手が汚れるので現地でめったにダンパーオイルの交換はしないが、リヤのオイルを500番から700番にしたところ、ほぼ解消。
 
モーターは540でショートリポ積んで遊びまくった。
 
次回はピストンの穴径やダンパーのレバー比を触ってみようと思ふ。

しかし、クラシックバギーでここまで遊べるとは正直想定外。
 

SO2.0にサンドバイパーのボディを被せてみた。

 

リヤは干渉する部分をカットするだけでイケそう。

 

問題はどうやって固定するか。

 

フォワードキャビン、見た目があんまり好きじゃないのでアセアセ

 
 

 

 
 

 

 
年末に作ってシェイクダウンしたスーパーアスチュート。
 
 他のマシンとタイヤを共用できるよう、フロントを六角ハブ化。
 
DT-04のBパーツを2つ購入して、Cハブとアップライトを流用。
 
その他にスペーサーやシム、Mシャーシ用のフリーホイールアクスル、キングピンを使用。
 

換装。DT-04のパーツなら入手性も良いし、リーズナブル。

 

タイヤをシュマッカーのアザミ、スプリンターに履き替えたスーパーアスチュート。
 
見違えるほどよく走ったラブ
 
調子に乗ってリポを積んだら、モータープレートのビスが緩んでスパーを舐めてしまったガーン
 
リヤは標準でも六角ハブ仕様だが、社外ホイールを履くとホイールナットの掛りが浅いため、セレーションナットが必須。


なので、フロントの六角ハブ化の次はリヤのユニバ化。
 
専用品はないので、DB01のリヤ用とバギー用の六角ハブ。
 
そのほかにアップライト内のベアリングとベアリングの間に入れるスペーサー、5φのシム。
 
久しぶりにイモネジタイプのユニバを組んだてへぺろ
 
ホイールナットの掛りもOK。
 

お試しで購入していた無限のスパー。スペアが無かったので2つ買って即交換。

 

異音は消え、次の走行が楽しみでしかない。
 
ほかのクラシックバギーにはない可能性を感じるスーパーアスチュート。
 
めちゃめちゃ気に入ったグッド!グッド!
 
無理させない程度にレギュラーメンバーとして春まで遊ばせてもらう爆  笑