サッカーもバレーもバスケットも何でもスポーツをこなせる男が唯一苦手としたスポーツ
それが野球
「どんなに頑張っても勝てない人がいる」
そう語る男がプロ野球選手になった
その男の名は
新庄剛志
ライバルがいるからこそ
目標とする人がいるからこそ
人間は努力し頑張れるのではないだろうか
ライバルって大切ですね
また仕事に関して言えば
自分の苦手分野に挑戦する事で新しい才能が発揮されるかもしれません
だから初めから
「出来ない」
とか
「やりたくない」
ではなく
挑戦する事が大切
挑戦する中から改善策を見出だしていくのです
そのうち
いつの間にか
出来るようになっているもんです!
成長しない人って
嫌な事は他人に押し付けるんです
自分で改善しないんです
例えば仕事でミスをした場合
自分の仕事を見直す事はせずに他人の仕事に改善を求めている人が多いですよね
この人がこうすれば
自分はミスしなくて済む
この人がこうすれば
自分は仕事がしやすくなる
こんな人は成長せんですよ!
逆に指摘された周りの人の方が成長しますよね
だからもしあなたの仕事のミスではないのに
「これをこーしてくれ!」
と指摘されたらイラッ
っとするのではなく
っとするのではなく「あー、こいつ成長できねぇんだなー…」
って可哀想な目で見てあげてください(笑)