突然ですが、
自己対話、していますか?
自分の心と対話。
言葉にすると、
『自分の心の声に寄り添う』
という事だと思いますが、
果たしてどこまで寄り添えているでしょうか?
自分の心が本当に“ホッとする”所まで、
寄り添えていますか?
例えばイヤなことがあった時。
自分の心に対して、
うんうん、嫌だよね、辛かったよね
って、ここまではいけてました。
が。
そう言葉で寄り添って、
ホッとしていたのか。
ホッとする感情を味わっていたのか。
答えは、No![]()
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そう。
結局、ホッとする感情まで味わえていなかったということに気づきました。
これって、もっともっと自己対話が上手くなる余地があると思うんです。
自己対話ってただただ自分に寄り添うというよりは、
それによって少しでも自分の気分をあげる、つまり、ホッとするためのものだと思うんです。
だから、自己対話って、自分が少しでもホッとするまで深掘りしてこそナンボ。
少しでもホッとしたら、ヘルツは上がるわけです。





やると決めた。
でも、いつもしくじる。
それでもいい。
自分の心がホッとするなら、
それが正解の場所。
それではまた