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サイレン

去年から待ち侘びていた。

そう…

もうすぐサイレンの映画が放映される!!

 

見てぇぇ。

たぶんゲームほど怖くないとは思う。

なにやら世界初のサウンド・サイコ・スリラーらしい。

 

そして、映画サイレンに先駆け、サイレン2も発売されるし…

新鬼武者はもう発売され、

デビルメイクライ3スペシャルエディションも2月末に発売!!

オレが一番に狙ってるのはデビルメイクライ3スペシャルエディション。

次にサイレンの映画で次にサイレン2そして新鬼武者。

羽田バイトのお金そろそろ入るしなぁ♪

我慢できずにサイレン2買っちゃうかなぁ。

でも、まだサイレン1クリアしてない( ̄□ ̄;)!!

クリアしてからの方がサイレン2絶対楽しいだろうしなぁ。

当分ゲームには困んないんだな。

今日もストア。

つ、疲れた…

レジだから、気をいつも以上に使ったし…

来週からは、プレゼント包装関係で

新しいレジのトラザクションになるから、

気をつけないとなぁ…

『17歳』

あなたは恋と仲間のどちらを取る?

オレは…

仲間

 

オレの一番好きなドラマは『17歳』。

主題歌はtrf(←当時小文字だった)のサバイバルダンス。

小学校の時みんな見てた。オレも最終回直前あたりから見始めた。

で、面白かったから、全部ではないにしろ、再放送を録画した。

この頃ひさびさに見てた。

17歳という季節(高校3年の時期)を描いた青春ドラマ

今見ても面白い。

このドラマの影響は大きいよ。

小さい頃、このドラマを見て『仲間』っていうものに憧れた。

印象的なのは、

 

主人公のタクミ(内田有紀)が

「お前、火野恭一(武田真治)のことが好きなんだろ?」

という問いかけに対し、

「そうだよ。

 でも…

 あたしは自分の気持ちは死んでも言わない。」

と答える。そして、

「仲間だからか?」

という問いかけに対して、タクミは静かにうなずいた。

ここのシーンが印象的だった。カッコよかった。

後に、その好きな相手から告白されそうになるシーンがあるんだけど、

ぶん殴って止めたとこもすごかった。

さすがドラマ。オレにはできん。

 

スピードワゴンがネタで、

「ドラマってのはみるものじゃなくて、するものだぜ」

って言ってるけど、できんよ。

 

カッコいいよ。憧れだよ。切ないよ。

好きだからいっしょにいるんじゃなくて。いっしょにいるから好きになる

好きになるのはしょうがないと思う。でも、

それ以上に大切にしたいものがタクミにはあった。

ドラマのお話しだけど、その信念に憧れた。

 

ちなみに、フェスタでオレ「サークル内恋愛反対派」だったのは、

この憧れの影響でもあるよ。

 

今日もスラムダンク!

さて…

今日はトレーナーが隣にいたから、

なんとか凌げたものの、問題は明日…

一人立ちだ。

巣立つ雛鳥の心境(オレ以外のみなさんは)だ。

 

今の気持ちを、スラムダンクの山王で言うと

 

優勝して当たり前

勝ち続けていくうちにいつしか そう言われるようになった

「山王工業」と戦うチームにはその名前すら大きな重圧として のしかかる

しかし

もはや 負けることを許されない彼らにかかるプレッシャーは

おそらく相手の比ではない

 

こういう感じです。

そう、つまりプレッシャーが…

明日レジで違算出しそうだ。

 

新人だけど新人じゃない

レジができて当たり前

ミスが許されないオレにかかるプレッシャーは

おそらく新人の比ではない

 

文字では伝わらないと思うけど、

今日はテンパりまくりでやばかったんだから。

トレーナの人に「落ち着いて!!」と

言われまくりさ…

 

人の己を知らざるを患(うれ)えず、人を知らざるを患えよ。

知れるを知るとなし、知らざるを知らずとせよ、これ知るなり。

/孔子の言葉より

頭に入っても実行できない自分が嫌なんだよ。

明日はストアだ★

風邪治って良かった…

明日はストアなんだ。

新人になって初めてのレジさ。

レジは苦手さ。恐いさ。

でも、昔はなぜかレジが早いとホメられたさ。

 

久々過ぎて不安だ。

たとえレジ操作は忘れても、笑顔は忘れずにいこう。