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スラムダンクは常人離れしたバスケ漫画だった。
そういった意味で、あひるの空は身近に感じる。
何試合か試合してるにもかかわらず、
主人公チームが未だに1勝もしてないところが、
現実の厳しさを描いていて、身近に感じる。
オレも、高校時代のバレーボールがそうだった。
1勝が近いようで遠かった。
公式戦で初勝利した時はとても嬉しかった。
あの日のことは今でも記憶に残っている。