「私は私の 弓にたよりません。
私の剣も私を救いません。
しかしあなたは、敵から私たちを救い、
私たちを憎む者らをはずかしめなさいました。」(詩44:6-7)
---
私たちは、自分の力でなんでもやるようしつけを受け学んできた。
ところが、この自力というものは、悲惨なほどあてにならない。
今の私があるのは、自分で道を切り開いたから、では全くない。
というより、どうやれば「こんなへんてこな道」を歩くことができるのやら、振り返ってみて不思議ですらある。
今、私は「弓」を持っている。「剣」を持っている。
だが、それに頼るのはやめにしよう。
「へんてこな道」を振り返れば、頼らない方が賢明なことが一目瞭然だ。
「へんてこな道」のラインを描いてくださった方に、お任せしよう。
私の剣も私を救いません。
しかしあなたは、敵から私たちを救い、
私たちを憎む者らをはずかしめなさいました。」(詩44:6-7)
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私たちは、自分の力でなんでもやるようしつけを受け学んできた。
ところが、この自力というものは、悲惨なほどあてにならない。
今の私があるのは、自分で道を切り開いたから、では全くない。
というより、どうやれば「こんなへんてこな道」を歩くことができるのやら、振り返ってみて不思議ですらある。
今、私は「弓」を持っている。「剣」を持っている。
だが、それに頼るのはやめにしよう。
「へんてこな道」を振り返れば、頼らない方が賢明なことが一目瞭然だ。
「へんてこな道」のラインを描いてくださった方に、お任せしよう。