西麻布 鮨たなか
ルヴェールで毎週生けこみに伺っている西麻布の鮨たなかさん。
カウンターは2本の立派なヒノキで 正面の壁はゴールド。
とても運気のあがりそうな店内
。
そんな素敵なお鮨屋さんに jhcsの代表の青木先生と食事に伺いました。
女性二人で すし屋のカウンターで明日のフラワー業界についてに語りあいです。
(そんな大そうな話ではありませんが…
)
なかなか、ふたりとも熱いので
盛り上がること盛り上がること。
また合間をぬって 美味しい旬のすしが大将の田中さんによって
握られて目の前に運ばれます。
のどくろの煮付け、薄味でほろりと甘みがする優しい味付け![]()
私は トロが苦手なので赤身をリクエストしたところ 出てきたマグロ![]()
ホタテの身をほぐした握りは小鉢に盛られて登場
ご飯の上に花咲いたようないくらは今の時期しかいただけない時鮭のいくら
あわびはしっかり味付けされていましたが、身はびっくりするほどやわらかく。
あなごの握りは口の中でひろがるやわらかさ、そして卵焼きは焼きたてでほんのり甘く。
デザートは黒糖のアイス。シャリシャリ感が懐かしさを漂わせてました。
おいしい楽しいひとときでした。
たぶんこの記事を読んだ方はお鮨が今日は食べたくなるはずです。![]()







