うんうん。???なんて思いながらも読んでみて楽しかった。食事についての記述が多かったように思う。

食事が信頼感を育てる。
偏食はあまり心配しなくてもいい。などなど。。。

『基本的信頼感のよさは、自分が過ちを犯して、人から注意されたり叱られたりした時に、相手の善意の方を感じられる、あるいは自分をひどく傷つけないですむ、劣等感を大きくしたりしないですむということです。人を信じる力、自分を信じる力というのは、そういうところに出てくるのですね。』

『子どもと相性の悪いお母さんが多くなった かわいい子とかわいくない子がいると感じる母親が増えてきている』という。『昔から父親にはそのような感情があっても母親にはありませんでした。母性と父性のちがいでしょうか。』

photo:01




iPhoneからの投稿