つぶこし | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

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ワケあって、あんぱんを色々と買い込んだ。


あんぱんというと日本の菓子パンの代表格だ。

説明する必要すらないが、パンにあんこが入ったアレだ。

あれを頭にしているという酔狂なヒーローがいるくらい、あんぱんは日本にとって親しみのある食べ物だろう。


あんぱんのいいところは、老若男女とわず人気のあるところだろう。

お年を召した方の場合、チョコとかクリームとかよりもあんこのほうが好きだしね。

なので、比較的どこでも売っている。


のだが、


あんぱんを買いあさって気づいたことがいくつかある。

あんぱんの多様化だ。


あんぱんというと、どんなものを思い出すだろう。

まぁ、普通はつぶあんかこしあん、だよね。


で、昔ならよくあったうぐいすあんはほとんど売っていない。

しろあんも。

売ってるとすれば老舗のパン屋くらい。


今は、クリーム入り、バター入りが多い。

あとデニッシュ生地のやつとか。


違う、それじゃない。


だって、あんぱんまんの頭から白い何かが出たらちょっとアレだろう?