マサル(記)です。
10年目なう。
ツイッターのサービスが始まったのが今年で10年目なんだそうです。
今さら説明は不要だと思うが、ツイッターはいわゆるSNSの一つ。
140文字以内の短文を投稿するのが特徴で、フォローといって他のアカウントのツイートを複数収集してタイムラインという時系列のリストに並べて閲覧する。
逆にフォロワーといって自分のツイートも収集されるので、フォロワーが多い人は影響力が高い人としてメディアなどでも注目される。
自分でツイートを閲覧するだけじゃなくてフォロワーに紹介するリツイート(参照)という機能があったり、#ハッシュタグと呼ばれるキーワードをツイートに含めることで検索を容易にする機能などがある。
なんて、
今さら書く話じゃないよね。
一応ね、一応。
テレビなどでもツイート募集とか、注目のツイートが紹介されるからツイッターをやってない人でもなんとなく知ってるんじゃないかな。
と、
そんなツイッターのマスコットがいる。
青い鳥だ。
この青い鳥、最初はオリジナルのもではなかったそうだ。
有料画像集に含まれていた絵だったらしく、当初は青い鳥という共通項以外は結構バラバラだったそうだ。
で、その鳥の名前、知ってる?
ラリー・バードっていうらしいよ。[1]
[1] かつてNBAボストン・セルティックスで活躍した伝説的スモールフォワードで名スリーポイントシュー
ターとして有名だったラリー・バードと同名(現在はインディアナ・ペイサーズの社長)
というか、その人から取った名前なんだそうだ。