激マヨ | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


第三局。


世の中には甘党、辛党がいる。

さらにそっから先鋭化して、激甘党、激辛党となっていく。


激辛党というと、真っ赤なラーメンとか色とりどりのトウガラシを汗だくでガンガン食べるイメージ。

僕も辛党だけど胃を壊して辛道は引退しました。


体は大事よ。


逆に、激甘党は僕には理解できない。


激甘党の人は羊羹を酒のアテにできるらしい。

高校のときの恩師がそうだった。

やべえ。


辛さはどちらかというと辛さの限界に挑戦するイメージ。

我慢ができればイケる。

辛さが食欲を増進させますし。

イケますよ!


甘さは逆に、自己が持つ「甘さ満足度」を削っていくカンジ。

満足度が削られると徐々にペースが落ちる。

食欲も甘みで削られる。

そして撃沈。

僕の甘み満足度はかなり少ないからすぐに満足してしまう。


どちらにせよ、甘いも辛いもやはり量の問題だろう。

「やりすぎるぐらいがちょうどいい」とは某レスラーの名言だが、多すぎるのもほどほどにだ。


と、


ここに、第三局を投入してみる。



マヨ党だ。



かく言うボクもマヨ党。

親父が若い頃はマヨ党[1][2]だったので必然的に、だ。


おっと、待て待て。

マヨ党とマヨラーは違うぞ。

あんな甘いモンでもなんでもマヨネーズかけないよ。


それはそれとして、


激マヨ党、というものを提案する。


定義としてはズバリ、マヨの量だ。

激マヨ党はドバドバかけるのだ。


果たして自分は激マヨ党なんだろうか。

試してみた。



・・・。



どうやら、ボクは普通のマヨ党らしいです。

パねえ。




[1] なんでもマヨネーズをつけて食べた。フライ、天ぷら、春巻きなどなど。

[2] 正確にはマヨ党醤油派だが。