無罪っていってもねぇ | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


結局のところ、外務省経由での日本からの圧力で無罪にしただけだろうに。


そうじゃなきゃ、判決の前に外務省からの文書読むなんて言い訳がましいことしないだろう。

それを『報道の自由』だとか、笑えるね。


財閥やら政治家やらの権力者が名誉毀損で訴えて、報道側を萎縮させるっていうのはあの国じゃ常套手段らしいからなぁ。

テメエんとこの報道ならそれで簡単につぶせるだろう。ヘタレだ。

まぁ、その程度の報道の自由なんだろうけどさ。


まさか外交問題にまでなるとは思ってなかったんだろう。

浅い。

加えてヘタレだ。


そういった意味では、ウチの国の報道はそう簡単にはへこたれないね。

ちょくちょく名誉毀損で訴えられてるけど一向に気配ないし。


タフというより妄想的で偏執すぎるけど。

憶測だけで記事書くからなぁ、ウチの国じゃ。


それに、デマだろうが憶測だろうが平気で書いてもそうそう訴えられないのもあるし。

スルーだよね。

正直、政治家もそんな連中にかまってられないっていうのがあるんだけど。