やき、そば、こし | マサルのブログ(記)

マサルのブログ(記)

 
基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


焼きそばって大概3食セット。


一人暮らしをしていると、ちょっと困るのがこれね。

ラーメンは2食入り、うどんやそばも3玉、インスタント袋麺は5袋。

これらを買うとしばらく同じものが続いてしまう可能性が高くなる。


なので、それなりにアレンジが必要になる。


今週の場合は冒頭の焼きそばだ。

なんで買ったかというと、単純に安かったのだ。

半額だったのだ。


とりあえず、キャベツともやしとニンジンと豚肉を炒めておいた。


初日には普通に付属していた粉のソースを使い、炒めた具とあわせてソース焼きそば。

二日目は粉ソースは使わず、中華あんかけを別に作って中華焼きそば。

三日目はちょっと飽きたのでスルー。

四日目はまたソースに戻ってきたところに冷蔵庫に残ってたカレー風味ウスターを加えてアレンジ。


ということで完食。

まぁまぁ満足はしてるものの、一部不満がある。


焼きそばのコシだ。


焼きそばというと基本的に蒸し麺。

あとはほぐして炒めるだけっていうカンジですけど、どうもねぇ。

蒸すとどうもねぇ。

コシがねぇ。


そもそも、焼きそばの麺にコシを求めるべきなのだろうか。

ぱりっとしたほうがいいのか。

それとももっちりとしたほうがいいのか。


露店のはもっちりかな。

お店のももっちり。

BBQで作ったのはばりっとしてる。


んだけど、家で作るのはどうもくたっとした感じ。

納得のいく焼きそば、なかなか作れませんねぇ。