お熱測りましょう | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


昨晩、38℃の熱が出て悪寒がひどくなった。


今の職場は高熱が出ると出社できない。

インフルエンザだと他の人に病気を移しちゃうから。

なので、今日は休んで病院へ。


病院はいつも行ってる整形外科。

他にも内科をやってるので、使ってる薬とか把握してもらってることもあって診てもらうことにした。


とりあえず、昨日は帰宅時に38℃あったけど朝の時点では37℃。

ちょっと熱は下がり気味だけど、ちゃんと診てもらわないとね。


チャリで病院にいって、受付で今日は熱が出たので診断をお願いする。


と、今の体温を計りましょうかと体温計を渡される。

脇に挟んでしばし待って、


・・・。


使ったのが電子体温計なんだけど、普通時間短縮の機能があるじゃん?

どうもそーいう機能がないらしくて、3分くらい経ったけどなんも音がしない。


で、看護師さんがそれを見かねたのか、耳で瞬時に体温を測るやつを持って来たんだけど、



34.9℃



いやいやいや。

ちょっと耳が冷たかったらしい。[1]


これはダメだねーて話してたらぴぴっとやっと電子体温計の計測終了。

数値を見ると、



36℃。



ででたーw病院で体温測ったら熱が下がってる奴~wwww


もうね、お約束ですよね。

こーいうときに限って熱が下がって復調するケース。


一応診断はして、インフルエンザじゃなさそうだから解熱剤を貰って帰りました。

で、スーパーで買い物してから帰宅後、再度体温を測ってみると、



37.5℃。



ででたーw熱が下がって帰宅したらまた熱が上がってる奴~wwww


ちなみに、風呂上りから数時間経ってるんですが再度体温測ると、



39℃



いやこの数値は信用ならん。




[1] というか、あの体温計ってちゃんと耳の奥の温度を拾わないととんでもなく低くなる。なんで知ってるか

  っつーと持ってたから。