マサル(記)です。
今日は同僚Nさんの送別会。
同僚Nさんが今の職場に来てもう7年。
今月で契約が終了し、今の職場から本社に戻る。
当初は2年って話だったんだけどねーって苦笑いをしていた。
まぁそうですよねー。
僕も半年が×年ですよ、ええ。
(まだいます)
で、現在のチームで送別会を催すこととなったわけなんですが、
どどーん!
舟盛り。
大迫力、ええ大迫力ですヨ!
溢れんばかりの刺身がわんさわんさと盛られていてそりゃもうウヒーです。
このお店、某所じゃ有名なとこで新鮮な魚がおいしいと評判。
魚好きのNさんも大喜び。
他にも金目の煮付けやマグロのカマ焼きにてんぷらと、ボリューム満点。
食べきれない!とうれしい悲鳴です。
と、ふと思ったのが舟盛りという存在だ。
舟盛りといったら多分日本人のイメージするご馳走のステレオイメージ。
よくよく考えたら、誰が最初に舟に刺身を盛ってやろうって思ったんだろう。
調べてみると舟盛りというのは水軍料理なるものらしい。
水軍って村上水軍のアレね。
って、いくら海賊でも舟に刺身は盛らんだろう、とちょっとツッコミたいところ。
まぁ、新鮮で美味しければなんだっていいんですけどね。
