マサル(記)です。
雹だぜ、ヒョー。
と、誰もが思いついたんだろうけどすごいなあの雹は。
三鷹とか調布とかで降ったんだけど、全くすごい量。
なんというかアレだな。
唐突に氷河が道に出来たカンジ。
これ6月の映像かよ、ほんとに。
それと同時にすごいなと思ったのは、やっぱりネットの速度だ。
いや、回線の話じゃなくて。
すごい豪雨とか先の雹とか、その雹が道をだばーっと流れるとことか、ほとんどあっちゅー間だよ。
広まるのは。
普通ならそんな写真とか映像とかって、運よくテレビクルーが撮影できて、急いで編集して夕方のニュースに間に合うかっていうとこ。
ここでやっと人々が「そんなことがあったんだー」って知ることとなる。
それがだ。
ツイッターとかそーいうやつで今では普通の人がとって、アップして、はい拡散ですよ。
いやはや、すばらしいよね。
大学生がハメはずして歌舞伎町でぶっ倒れるなんて話もあっという間だよね。
あ、あれはハメはずしたんじゃなくて盛っただけかな?かな?