マサル(記)です。
※すっかり書くのを忘れてて昨日書いてる。
人間魚雷っていって最初に思い出すのはテリーゴディだ。
太平洋戦争の決戦兵器のほうじゃない。
っていう話をツイートしたら、友人が殺人魚雷コンビの人間魚雷じゃないほうが好きっていうことをリプライしてきた。
殺人医師(というかDrデスなんだけどね)のスティーブ・ウィリアムスのことだ。
そこから不沈艦スタン・ハンセンとかパトリオットとかに流れたり。
やべーなつかしー。
中学校のころ、四天王プロレスにはまったんだよね。
ファイプロをこれでもかとやってた。
その当時新日のほうはドーム大会とかビシバシやってて人気があったけど、僕らは全日派。
派手さのある新日よりもキツさのある全日のほうをチョイスしてたんだね。
ジャストミートでプププププロレスニュース、プラスワンッ!だね。
チョイスしてた理由としては、やっぱり外人選手がよかったからなんじゃないかと。
先にあげたゴディとかウィリアムスとかハンセンとか、ジョニーエースとか。
ドリーとかカンナムエキスプレスとかキマラとかもよかったなー。
まぁ、上記のような有名レスラーだけじゃないんだけどね。
胡散臭さがよかったんだ、全日ガイジンって。
僕らが好きだったのはブラックハーツ。
オペラ座の怪人の曲が流れて、白い怪しい仮面の下は黒いのっぺらぼうなマスク。
で、奇声を上げる。すげえうさんくさい。
イーッ!!ってよくまねしてたし、合体ギロチンってコンビネーション技に衝撃を受けた。
逆にだめだめなガイジンもよかった。
網を投げたり、ビーチボールを持ってきたり、2mクラスのタッグだけど見事にでくの坊だったり。
今でもYoutubeとかで当時の試合を見ると懐かしいですよ、ええ。