マサル(記)です。
電車通勤だ。
電車に乗ってそこそこ遠くまで通勤してる。
普段の電車通勤では、乗客の大半がまぁ社会人とか大学生とか高校性とか。
たまに、旅行者的な家族とかおばちゃんグループとかがいて、わいわいとくっちゃべってる。
まぁ、こっちは音楽プレイヤーを使ってるので、わいわいやっていても、そんなに気にならない。
それでも、参ったなっていうケースもある。
タイトルどおり、遠足とか遠征にぶち当たったときだ。
特に小学生とか中学生とか、元気が余ってダダモレてる年頃にあたると最悪だ。
なんせ、元気がダダもれてるのでおとなしくしていられない。
結果、電車内をそこらじゅう駆けづり回る。
こーいうときに大人力を使わざるを得ない。
つまり、我慢だ。見ないフリだ。
子供らは「大人は汚い!」とかいうけど、キミらにはまだ分からないだけだ。
そうやって社会の秩序は保たれてるんだよ。
おいらもそーいう大人になっちまったのさ、ううう。
と。
先日も中学生グループにぶちあたり、朝から辟易した。
キャッキャと押し合ったり、停車駅でギリギリまで降車したり、吊り輪を始めたり。
で。
今朝も小学生グループにぶち当たってしまった。
うわこりゃ今週は当たり週か。参ったなこりゃ。
と。
わいわいはしてるんだけど、そんなに動かない。
みんな一箇所にとどまっていて、それほど回りに迷惑かけてないのだ。
あ、この子達は育ちええコ達なのかも。
年齢と迷惑はあまり比例しない様子。
というわけで落ち着け中学生。
何のために年喰ってるか考えよう。