遠征 | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


電車通勤だ。


電車に乗ってそこそこ遠くまで通勤してる。

普段の電車通勤では、乗客の大半がまぁ社会人とか大学生とか高校性とか。


たまに、旅行者的な家族とかおばちゃんグループとかがいて、わいわいとくっちゃべってる。

まぁ、こっちは音楽プレイヤーを使ってるので、わいわいやっていても、そんなに気にならない。


それでも、参ったなっていうケースもある。



タイトルどおり、遠足とか遠征にぶち当たったときだ。



特に小学生とか中学生とか、元気が余ってダダモレてる年頃にあたると最悪だ。

なんせ、元気がダダもれてるのでおとなしくしていられない。


結果、電車内をそこらじゅう駆けづり回る。

こーいうときに大人力を使わざるを得ない。


つまり、我慢だ。見ないフリだ。


子供らは「大人は汚い!」とかいうけど、キミらにはまだ分からないだけだ。

そうやって社会の秩序は保たれてるんだよ。

おいらもそーいう大人になっちまったのさ、ううう。


と。


先日も中学生グループにぶちあたり、朝から辟易した。

キャッキャと押し合ったり、停車駅でギリギリまで降車したり、吊り輪を始めたり。


で。


今朝も小学生グループにぶち当たってしまった。

うわこりゃ今週は当たり週か。参ったなこりゃ。


と。


わいわいはしてるんだけど、そんなに動かない。

みんな一箇所にとどまっていて、それほど回りに迷惑かけてないのだ。



あ、この子達は育ちええコ達なのかも。



年齢と迷惑はあまり比例しない様子。

というわけで落ち着け中学生。

何のために年喰ってるか考えよう。