大江アナお墨付きの | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


今日は弊社の飲み会でした。


で、場所は中華街。

何年ぶりだろう、久々だ。


スケジュールの調整時に「リクエストがあれば」ということだったので同僚Nさんが以前から行きたいと思ってたお店を指定した。


景徳鎮だ。

http://www.keitokuchin.co.jp/japanese/index.html


麻婆豆腐好きのフェリス女学院出身の大江アナがモヤモヤさま~ずで薦めていたのがココ。

やっぱり本場四川の麻婆豆腐が食べたいのだ。


ということで、推してみたリクエストが通って景徳鎮ですよ。

新館のほうですけどね。


あ、写真ないです。

すっかり忘れてた。


あと、僕は下戸のほうだし、さらにアルコール飲むとあまり食べなくなるので、実は半分くらいの料理に手をつけてなかったり。


とはいえ、やっぱりここに来たからには麻婆豆腐を食べないと。

で、その感想なんだけど。


やっぱり、本場のはあれですね。


しびれる。

麻の字だ。


唐辛子的な辛さは弱め。

どちらかというと、スパイシーという言葉が前面に出てくるような麻婆豆腐。

カレーで言うとエチオピア的な、カラフルな香辛料のエクスタシー。


これはちょっと違う世界を覗いた感じだった。


注意点としては、その後しばらくは何を食べてもマトモに味が分からなくなるってとこ。

僕の場合、何食べても酸っぱく感じた。