コンニャクこんやくう2 | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


昨日のこんにゃく焼きそばに続いて、


マサルのブログ(記)-こんにゃくビフテキ1


こんにゃくビフテキ、いやビフテキこんにゃく。


いや、なんか、ちょっと逆な気がするよ。


こんにゃくのステーキなんだから。

ビフテキをこんにゃくにしたんじゃないし。


マサルのブログ(記)-こんにゃくビフテキ3  マサルのブログ(記)-こんにゃくビフテキ2


まぁ、今まであったコンニャクのステーキではないらしく、こっちにも大豆が!

なんだろう、今こんにゃく業界では大豆ブームか。


とりあえず中身を見るよ。


マサルのブログ(記)-こんにゃくビフテキ5


ザ・こんにゃく。

いやー、これは普通にコンニャクですよね。

すでに飾り包丁も入れてあるし。

甘辛く焼きたいところだが、

マサルのブログ(記)-こんにゃくビフテキ4


大きく出た、ビフテキの文字。

こんにゃくをフライパンで焼いて、特製のビフテキソースをかけていただくそうです。


で、


マサルのブログ(記)-こんにゃくビフテキ6  マサルのブログ(記)-こんにゃくビフテキ7


それらしく、焼いて白いプレートに乗せてみた。

改めてみても、やっぱり焼いたこんにゃく。


では、味だ。

マサルのブログ(記)-こんにゃくビフテキ8

ふむ。


いや、これはちょっとビフではないけど、かといって食感がちょっとコンニャクとは違う。
なんだろう、口当たりはぶよんぶよんとしてて歯切れがぶりーん、いうコンニャクの食感ではなく、

意外ともちょいもろいというか、


あ、グリルで焼いたイカとかに近いかも。

弾力と歯切れの間みたいな。

確かに今までのこんにゃくステーキとは違うかも。


とはいえ、ビーフはちょっと大きく出過ぎかな。

少し冷蔵庫で表面を固めて解凍させれば、ざらついてもちょい肉っぽいかも。

やっぱりツルツルだからね。


ソースはガーリックと胡椒がきいてて、これはこれで美味しいです。