ホントに熱いのか | マサルのブログ(記)

マサルのブログ(記)

 
基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


先日、グラコロの温度を測った。

作りたては大体68.3度だった。

ネットで人の体が耐えられる温度を調べた結果、このくらいだと手では火傷、口なら大丈夫、と判断した。


と、しかしそこに疑問が。


ホントに口なら大丈夫か。


そもそも、温度について調べていたところではコーヒーの適温が85~90度、紅茶は96度、とある。

まぁ、これは入れるときの温度らしいので実際に飲むときは80度くらいまで冷えるみたいですが。


んでだ。


飲み物と食べ物だとちょっと口の中での扱いは違うので(飲み物のほうが多分口の中に含む量が

少ないと思うため)、この値はそのまま適用すべきか、という点もあるのだ。


なので、

マサルのブログ(記)-68.3度は1  マサルのブログ(記)-68.3度は2


グラコロを用意した。


・・・すまん、ちょっとアレだ。

手近にヤマザキのパンで済ませた。

ようはグラタンコロッケでなるべく近い状態にしたかったのだ。


こいつを温めて、先日のグラコロと同じ温度にして食べてみる。


まず、レンジ600Wで2分。


マサルのブログ(記)-68.3度は3


やりすぎた。


96度、これは流石に鶴太郎状態である。

グランパライクスベリーホットオデン、お爺ちゃんはアツアツおでんが好きだ。


とりあえず暫く放置して放熱。

大体10分~20分くらいかな。


マサルのブログ(記)-68.3度は4


下がってきた下がってきた。


マサルのブログ(記)-68.3度は5

あ、68.3度超えた!(カメラ構えたら0.1度下がってもた)


では、食べてみます。



お、いやそんなに熱く。


あ、熱っ。


・・・、いやそこまで熱くないか。

結構ちょっと熱いくら


あ、熱っ。


熱っ。


・・・ご馳走様。


ふむ。


結構問題ない熱さかなって思ったが、たまにちょっと熱いところに当たってびくっとするカンジ。

実際のグラコロは揚げたてなので、ちょっと条件が違っているので(フライのコロモとかクリーム

ソースの量とか)そのまんまではないんだけど、大体同じだと思う。


なので、猫舌じゃない人なら安心してグラコロに挑んで欲しい。

猫舌の人は、10分くらい待てはイケるはずです。