[QMA6を終えて]
今作でのプレイにテーマを付けるとするならば「挑戦」ですかね。
まぁ何に挑戦したのかは何となくご想像つくと思いますが「社タイを決勝で投下できるレベルに育てて琥珀賢者を目指す」事でした。
琥珀を目指した理由なんですが、まぁ大体は昇格直後に書いた釈明エントリの通りなんですが、1つだけあの時は伏せていた理由がありまして。
…まぁ「琥珀を目指した」というか「翡翠にならなかった」という理由と言った方が正しかったりするんですが。
実はその、「音楽使うのやめようかな」と思った時期がありまして。
私が音楽を主力してるのって、QMAのジャンルの中で一番得意なのが芸能で、その中で「一番萌え問に遭遇する確率が高い」という理由だけなんですよ。ホントにそれだけ。刺さるかどうかは二の次で。
Ⅳの頃はそれでも十分だったんですが、Ⅴの昇格試験でドラ組優勝という条件が出現して、どうしても勝たないといけない場面が現れてからは、流石に危機感があったので必死に回収しました。おかげでⅣの頃よりかは幾らかはマシになった…かな?
ただね、それによって「勝つために音楽を使う、その為に必死になる」という自分になってたんですよね。
いや勿論それ自体を否定する気は一切はないんですが、ゲームとして「音楽を使うことによって楽しむ」というのと「勝負に勝つ」というバランスが自分の中で取れなくなっていたというか…。
乱暴な言い方をすると、「音楽投げるのが若干苦痛だけど、でもこれしか勝てる自信がある武器がない」という状態でした。使い手の皆様から怒られても文句は言えません。
上手く表現できてませんが、そういう理由です。
そんな中で「いっそ音楽以外に決勝で使えそうなものを作ってみたら?」という考えに行き着いてしまいまして。その中で白羽の矢が立ったのが社タイだった、というワケです。
ちなみに私の社タイはほぼ完全に回収厨乙、というプレイスタイルなので、社会使いの方や世間一般的に常識レベルの問題でも、初見だと落とすこともあります(汗
正直苦手意識低めだったとはいえ、Ⅵ稼動当初にはゲージ2しかなかった社会をゲージ4&末期には芸能に次ぐ正解率第2位のジャンルに育てることができたので、「気合入れればここまでやれるんだな」思えるようになりました。
と同時に「音楽も頑張ればまだまだ伸ばせる」と思えるようになりまして。
そこそこ興味のある分野(社会)でここまでやれるんだから、元々それ以上に興味がある分野なんだから頑張れないわけはないだろう、と。
Ⅵで琥珀になるというかなりの大回り道を通りましたが、最近また音楽が楽しいと思えるようになってきました。
まぁまだまだ本当の使い手の皆様の足元には及ぶ…なんて思うこと自体がおこがましいのですが、少しでも近づけられるようになれればなー、と。
正直、Ⅵの実テの音楽とROCKで最終的にセンモニにランクインさせることができなかったのは非常に悔しいのですが、まぁこれは回り道をした代償ですかね。
てことでQMAⅦでの目標ですが、
「芸能」をちゃんと頑張ります。
音楽扱いの問題は勿論なんですが、そろそろいい加減に他サブジャン扱いの問題もちゃんと取り組まないとなぁ、と思いまして。
目下の目標としては、とっととハリウッド検定でSをザクザク取れるようにならないとなぁ…。
あ、あと今回はⅥの時のように偽装はやりません(断言)。まぁ決勝では音楽か社キー総合を投げていくつもりですが、回数カウントはやらずに投げたい方を投げますので…。
まぁ長々と書いてしまいましたが、読んで頂いた方はお付き合い頂きありがとうございます。
こんなアホの塊ではありますが、QMAⅦでもよろしくお願いします。
今作でのプレイにテーマを付けるとするならば「挑戦」ですかね。
まぁ何に挑戦したのかは何となくご想像つくと思いますが「社タイを決勝で投下できるレベルに育てて琥珀賢者を目指す」事でした。
琥珀を目指した理由なんですが、まぁ大体は昇格直後に書いた釈明エントリの通りなんですが、1つだけあの時は伏せていた理由がありまして。
…まぁ「琥珀を目指した」というか「翡翠にならなかった」という理由と言った方が正しかったりするんですが。
実はその、「音楽使うのやめようかな」と思った時期がありまして。
私が音楽を主力してるのって、QMAのジャンルの中で一番得意なのが芸能で、その中で「一番萌え問に遭遇する確率が高い」という理由だけなんですよ。ホントにそれだけ。刺さるかどうかは二の次で。
Ⅳの頃はそれでも十分だったんですが、Ⅴの昇格試験でドラ組優勝という条件が出現して、どうしても勝たないといけない場面が現れてからは、流石に危機感があったので必死に回収しました。おかげでⅣの頃よりかは幾らかはマシになった…かな?
ただね、それによって「勝つために音楽を使う、その為に必死になる」という自分になってたんですよね。
いや勿論それ自体を否定する気は一切はないんですが、ゲームとして「音楽を使うことによって楽しむ」というのと「勝負に勝つ」というバランスが自分の中で取れなくなっていたというか…。
乱暴な言い方をすると、「音楽投げるのが若干苦痛だけど、でもこれしか勝てる自信がある武器がない」という状態でした。使い手の皆様から怒られても文句は言えません。
上手く表現できてませんが、そういう理由です。
そんな中で「いっそ音楽以外に決勝で使えそうなものを作ってみたら?」という考えに行き着いてしまいまして。その中で白羽の矢が立ったのが社タイだった、というワケです。
ちなみに私の社タイはほぼ完全に回収厨乙、というプレイスタイルなので、社会使いの方や世間一般的に常識レベルの問題でも、初見だと落とすこともあります(汗
正直苦手意識低めだったとはいえ、Ⅵ稼動当初にはゲージ2しかなかった社会をゲージ4&末期には芸能に次ぐ正解率第2位のジャンルに育てることができたので、「気合入れればここまでやれるんだな」思えるようになりました。
と同時に「音楽も頑張ればまだまだ伸ばせる」と思えるようになりまして。
そこそこ興味のある分野(社会)でここまでやれるんだから、元々それ以上に興味がある分野なんだから頑張れないわけはないだろう、と。
Ⅵで琥珀になるというかなりの大回り道を通りましたが、最近また音楽が楽しいと思えるようになってきました。
まぁまだまだ本当の使い手の皆様の足元には及ぶ…なんて思うこと自体がおこがましいのですが、少しでも近づけられるようになれればなー、と。
正直、Ⅵの実テの音楽とROCKで最終的にセンモニにランクインさせることができなかったのは非常に悔しいのですが、まぁこれは回り道をした代償ですかね。
てことでQMAⅦでの目標ですが、
「芸能」をちゃんと頑張ります。
音楽扱いの問題は勿論なんですが、そろそろいい加減に他サブジャン扱いの問題もちゃんと取り組まないとなぁ、と思いまして。
目下の目標としては、とっととハリウッド検定でSをザクザク取れるようにならないとなぁ…。
あ、あと今回はⅥの時のように偽装はやりません(断言)。まぁ決勝では音楽か社キー総合を投げていくつもりですが、回数カウントはやらずに投げたい方を投げますので…。
まぁ長々と書いてしまいましたが、読んで頂いた方はお付き合い頂きありがとうございます。
こんなアホの塊ではありますが、QMAⅦでもよろしくお願いします。