最早週末アルバイターと化している柊ですコンバンワ。
ぶっちゃけ平日も1日くらい入ればいいかなぁ、とも思ってたけど、3月入るとそうも言ってられないわな・・・。
さて、全国CDショップ勤務の皆様、最近一番問い合わせが大変なものはと聞かれ、少し前ならこーだ嬢だったとは思いますけど、今は『アレ』ですよね?
なんだか派手にデビューしそうな6人組デスヨネ?
うんそうだと思いたい。
[とりあえずウチの店の状況]
予約数は今日私が退勤した時点で約170件でした。ちなみにこの数、SMAPやキンキを軽く越えてます。この時点でなんとなく察して。
ていうかこれだけの予約者は一体どこから沸いてきているのやら。
んでもって、詳細情報が発表される前に予約してた人たちにはもう1度予約形態の確認を取らないといけないわけで(・ω・`)メンドイナァ
おまけに、MXには限定盤もございまして。これが今回の騒動(?)の全ての元凶な気がする('A`)
いやねホラ、6種類のジャケで発売とかっていう酔狂なことかましてくれてる上に、そのジャケがどんなものかはまだ発表すらされてないし、そもそも発売前に発表されるのかすらも疑わしい状況だったりします。
でもってジャニの例外に漏れることなく、ジャケ写がどういうものなのかは基本的にネットでは掲載されません(所属レコ社のサイトですらきちんとした画像を掲載させないくらいですから)
そしてもちろん限定盤なので、入荷数は限られています。しかも、6種類が均等に入ってくるわけではなかったりするんですよ。
そんな状況にもかかわらず、6枚まとめて予約してる人が何人かいらっしゃいまして。
ぶっちゃっけ空気読めと声を大にして言いたい。一人だけ「6種類2セット欲しいんですけど」言ってきた人いたけど思わず「(゜Д゜)ハァ?」て言いかけたのを必死でこらえましたよアタシャ。
ファンには悪気はないとは思いますが、こーゆー人がいるから他の欲しい人に行き渡らないのよね(・ω・`)
長くなりそうなんで一旦投稿。
[そんな中、昨日(土曜)に起きた出来事]
今週の新譜の準備が一通り終わったんで、カツンの予約確認の電話を情報解禁になった日から続けてまして。
なんせ100件以上ある・詳しく説明しなければいけないので時間かかる・なるべく本人に電話に出てもらって承諾してもらう、という要素がございまして、ものっそい手間取っているわけです。
んで、ある予約者の所へ電話した時のこと。
その人は3点予約だったので、これらが1つになっている完全限定BOXというものを薦めて、相手も「じゃあそれで」と承諾したあと、おもむろに、
「ところで、MXって限定盤があるって聞いたんですけど、それも予約できますか?」と聞かれたわけです。
んで私は最早テンプレ返答となりつつある「申し訳ありませんが、限定盤に関しましては既にご予約いただいている方で予定枚数を終了してしまっていますので・・」と言いました。すると
客「は?どういうこと?」
柊「いえ、ですからご予約番号順にお電話かけさせていただいて確認を取っておりまして・・・」
客「そんなこと知らないわよ、なんでこんなに連絡が遅いのよ?」
柊「で、ですから順番に連絡させていただいてるので・・・」
客「んで、限定盤は手に入るの?」
柊「え、えーとですね、お客様のご予約番号は○○(ちなみに100番以降)ですと、申し訳ないんですけどおそらくご用意することができないのですが・・・」
客「だったらもっと早く連絡しなさいよ!連絡ないから限定盤手に入るものだと思ってたじゃない!」
柊「も、申し訳ありません・・・!」
客「もぉいい!」←そう言って電話をガチャっと勢いよく切られる
…と、いうクレームがございまして。
弁明させていただけるのならば、前述のように確認するのに一人あたりかなり時間がかかるわけです。勿論、優先度合は高いのですが、通常業務も並行しなければなりません。
おまけにこのお客様の予約番号は100番以降だったので、この時期になってしまって。
……ていうのは全て店側の都合だってことは分かってますよ、えぇ。とっとと連絡を済まさなかったこちらにも非はありまくりだと思います。
分 か っ て は い ま す け ど っ 。(注:ここからしばらくは中の人の愚痴です)
捨て台詞吐かれた上にあんな電話の切り方されたら誰でも気分悪くなりますよ!
しかも「連絡がないから限定盤確保できると思ってた」?知るかっ!(←本音)
ついでに言っておくとですね、電話に出たのは予約者本人ではなくてその母親です。つかね、予約した時に「詳細決まり次第またご連絡します」って伝えたはずですよ。なのになんでそんな風に思い込めますかね(--;
幸いだったのはこれが退勤間際の出来事だったことかな。じゃなきゃ微妙に引きつった笑顔で接客しなきゃいけなかっただろうし(´・ω;;;......
まぁ長々と書きましたが、要はクレームの件を憂さ晴らしたかっただけです。
やり場のない怒りってこういう事を言うのデショウカネ…。
祭りはしばらく続きそうなんで、ネタには困らないか・・・。
ぶっちゃけ平日も1日くらい入ればいいかなぁ、とも思ってたけど、3月入るとそうも言ってられないわな・・・。
さて、全国CDショップ勤務の皆様、最近一番問い合わせが大変なものはと聞かれ、少し前ならこーだ嬢だったとは思いますけど、今は『アレ』ですよね?
なんだか派手にデビューしそうな6人組デスヨネ?
うんそうだと思いたい。
[とりあえずウチの店の状況]
予約数は今日私が退勤した時点で約170件でした。ちなみにこの数、SMAPやキンキを軽く越えてます。この時点でなんとなく察して。
んでもって、詳細情報が発表される前に予約してた人たちにはもう1度予約形態の確認を取らないといけないわけで(・ω・`)メンドイナァ
おまけに、MXには限定盤もございまして。これが今回の騒動(?)の全ての元凶な気がする('A`)
いやねホラ、6種類のジャケで発売とかっていう酔狂なことかましてくれてる上に、そのジャケがどんなものかはまだ発表すらされてないし、そもそも発売前に発表されるのかすらも疑わしい状況だったりします。
でもってジャニの例外に漏れることなく、ジャケ写がどういうものなのかは基本的にネットでは掲載されません(所属レコ社のサイトですらきちんとした画像を掲載させないくらいですから)
そしてもちろん限定盤なので、入荷数は限られています。しかも、6種類が均等に入ってくるわけではなかったりするんですよ。
そんな状況にもかかわらず、6枚まとめて予約してる人が何人かいらっしゃいまして。
ファンには悪気はないとは思いますが、こーゆー人がいるから他の欲しい人に行き渡らないのよね(・ω・`)
長くなりそうなんで一旦投稿。
[そんな中、昨日(土曜)に起きた出来事]
今週の新譜の準備が一通り終わったんで、カツンの予約確認の電話を情報解禁になった日から続けてまして。
なんせ100件以上ある・詳しく説明しなければいけないので時間かかる・なるべく本人に電話に出てもらって承諾してもらう、という要素がございまして、ものっそい手間取っているわけです。
んで、ある予約者の所へ電話した時のこと。
その人は3点予約だったので、これらが1つになっている完全限定BOXというものを薦めて、相手も「じゃあそれで」と承諾したあと、おもむろに、
「ところで、MXって限定盤があるって聞いたんですけど、それも予約できますか?」と聞かれたわけです。
んで私は最早テンプレ返答となりつつある「申し訳ありませんが、限定盤に関しましては既にご予約いただいている方で予定枚数を終了してしまっていますので・・」と言いました。すると
客「は?どういうこと?」
柊「いえ、ですからご予約番号順にお電話かけさせていただいて確認を取っておりまして・・・」
客「そんなこと知らないわよ、なんでこんなに連絡が遅いのよ?」
柊「で、ですから順番に連絡させていただいてるので・・・」
客「んで、限定盤は手に入るの?」
柊「え、えーとですね、お客様のご予約番号は○○(ちなみに100番以降)ですと、申し訳ないんですけどおそらくご用意することができないのですが・・・」
客「だったらもっと早く連絡しなさいよ!連絡ないから限定盤手に入るものだと思ってたじゃない!」
柊「も、申し訳ありません・・・!」
客「もぉいい!」←そう言って電話をガチャっと勢いよく切られる
…と、いうクレームがございまして。
弁明させていただけるのならば、前述のように確認するのに一人あたりかなり時間がかかるわけです。勿論、優先度合は高いのですが、通常業務も並行しなければなりません。
おまけにこのお客様の予約番号は100番以降だったので、この時期になってしまって。
……ていうのは全て店側の都合だってことは分かってますよ、えぇ。とっとと連絡を済まさなかったこちらにも非はありまくりだと思います。
分 か っ て は い ま す け ど っ 。(注:ここからしばらくは中の人の愚痴です)
捨て台詞吐かれた上にあんな電話の切り方されたら誰でも気分悪くなりますよ!
しかも「連絡がないから限定盤確保できると思ってた」?知るかっ!(←本音)
ついでに言っておくとですね、電話に出たのは予約者本人ではなくてその母親です。つかね、予約した時に「詳細決まり次第またご連絡します」って伝えたはずですよ。なのになんでそんな風に思い込めますかね(--;
幸いだったのはこれが退勤間際の出来事だったことかな。じゃなきゃ微妙に引きつった笑顔で接客しなきゃいけなかっただろうし(´・ω;;;......
まぁ長々と書きましたが、要はクレームの件を憂さ晴らしたかっただけです。
やり場のない怒りってこういう事を言うのデショウカネ…。
祭りはしばらく続きそうなんで、ネタには困らないか・・・。