怪我をするときって、
不注意なのか、
誰かのせいなのか、
しっぺ返しなのか、
それとも学びなのか、
運命だったのか、
いろいろと理由はあると思います。
私が年末にねんざをしたのも、
いろいろと理由や原因はあるわけです。
激しいねんざに、
「悪霊に取り憑かれたんじゃない?」
「悪い事でもしたんじゃない?」
などと言われましたよ。
でも、ただなる不注意なんですけどね。
左の足首だから、右脳が疲れているってことで、
そのため左側が注意できなかった、ってこと。
右脳が疲れていたら完成も鈍っているってことになりますよね。
でも、一般的には、
ご先祖からのお知らせは左半身に現れると言いますし、
悪霊や、邪気のせいだと右半身に現れると言います。
そう考えると、ご先祖様か、スピリチュアル的指導者からの
ご注意や警告として左足の捻挫をしたのかもしれませんね。
でも、不注意であっても、
右脳の疲れであっても、
御先祖様からのご注意であっても、
感性が鈍っているってことに変わりはないようです。
頭が疲れきって、さらに、
鑑定を遅くまでしたために
感性が疲れ切っていたのだと思うし、
師匠について、霊視透視の練習をして、もっと感性を
豊かにしなければいけない、ってことでもあるのでしょう。