先生へ

今年もなんとか春を迎えることができました。

私はまだ私にはなれていないけれど、確実に進んでいます。

不安だらけな毎日ですが、先生のコトバが今でも私のココロに生きていて、涙よりもコトバが流れます。

また一年、表現者としての生き方と真摯に向き合い、あなたに少しでも近付けるように努めていきます。

なんだか、恋文みたい。クローバー


神楽 稜