私の誕生日からあっという間に

1週間が経った


時間は重みだ

時に残酷


私は本当に頑張っていなかった?

どうして?

ありのままの自分じゃなくて

頑張りすぎなくちゃいけない窮屈な関係だった?


いろんなことを考えていたら

もう本当にいいやって何度も思うのに


何度も何度も

あなたの夢を見て


朝目覚めると

あなたの隣にいたい

あなただから頑張れる

あなたといる自分がいい

あなたと歩いて行きたいと


心の中の自分が叫んでて


現実を見ては

あぁもう夢から覚めたくないと思ってしまう


見方をかえれば

きっとこれは贅沢な悩みだろう


わかっていても

考えられずにいられないから

悩むんだよ


どうしようもないぐらい

怖くて苦しくてたまらないから

本気なんだよ


七夕の願い

どうかどうか届いて欲しい