今日は幸せなことと

目をそらしてしまいたくなる現実があった


小さなストレスが積み重なっていることに

気づいたから大好きなPerfumeさんを見て

ご機嫌に過ごしていた


Perfumeさんを見ていると

本当に元気が出る

こんな人になりたいって

どこからともなくパワーが湧いてきて

何でもできる気がする


あなたも同じで

あなたを見ていると

あなたと一緒にいると

知らない間に力をもらっていたことに気づく


あぁ、幸せだなって思ってね

大きなお風呂屋さんに行って

ゆっくりしようかな

準備をしてもう出発するだけ

ってなったときに


そうか

このお金ラッコに使いたいな

ふと思って行くの辞めて

おうちで入浴剤入れてゆっくりお風呂に入った


全然後悔ないし

また行きたくなったときに行こうって

満足していたのが幸せの1つ


だけど私がご機嫌で過ごしている中

命と向き合っている現実もあった

やっぱり行くのは今日じゃなくてよかったんだ


目をそらしてしまいたくなる

どうかどうかって願っている


命あるものは有限である

自然という厳しさ

昨日まで、ほんの少し前まで

確かに存在していても


あなたはきっとそんなに辛いなら

見ない方がいいよ

って言うのかも知れない


知らなければ私の心が保たれる

だけどそこにいる存在を見ないことはできなくて


未来のことは誰もわからない

1秒先のことも

後悔ないようにと皆思うけど

きっと後悔はどれだけのことをしてもついてくる

だからせめてもの後悔より幸せや楽しみが

上回るように生きたいね


直接伝えれないかわりに

もしものことがあったとき

あなたに届くように

私は今日も書くよ

あなたへの手紙を


今日もあなたを愛してるよ