昨日の夜
なんだか不思議な感覚があった
何があったとかでもない
何故かわからないけど
あなたを近くに感じてた
現実とのギャップに
少し寂しさもあったけど
隣にあなたがいるようなそんな感覚があった
そのまま眠りについたら
夢の中にあなたがいた
直接言えたわけじゃない
そっと手紙に書いて
あなたは気づいてくれるだろうと
プロポーズを
あなたは気づいてくれた
あのときの笑顔と愛の表現
それと同時に
現実の問題を
何故か一緒に暮らしてたハムスターのことと
置き換えてそれも頑張ってね
って鼓舞してくれた
嬉しそうな顔が私の脳裏に焼き付いてる
この言葉を待ってたんだよと言われたように
カナダに行くことを言おうとしたところで
夢がかわったのか記憶がない
だけどあなたに会えて
あなたの笑顔が見れて本当に嬉しかった
ありがとう
現実の世界で会えたとき
その言葉を待ってたよと
あのとき以上の笑顔を見せてね