オークレボ運営者の松田です。
早いもので年が明けて2週間経ちました。

今年の目標は新事業を今のメイン事業と同じ規模に育てるという目標を立てました。
実現するのは簡単ではないですがチャレンジできる今の環境に感謝しつつ頑張りたいと思います!

新入社員もものすごいスピードで仕事を覚えていってくれているのでかなりの戦力です!

自分自身もまだまだ勉強が足りないのでどんどん成長していきたいと頑張っている姿を見て思うことができました!

継続は力なり!を信じて取り組んでいきたいと思います!

■本日の海外ECニュース■

Amazon労組成立せず
[money.cnn.com/2014/01/15/news/economy/amazon-union/]

アマゾンのデラウェア倉庫の労働者は、水曜日の夜、アメリカのアマゾンで初の労働組合の組織案を否認した。

ミドルトン倉庫の機材修理と管理に携わる雇用者のなかには、労組が昇進・昇給や休暇に関する一定の規則性を与える一助となることを望んでいたと、これまで労組組織を援助してきたInternational Association of Machinists and Aerospace Workersのスポークスマン、ジョン・カーは言う。

反対票21に対し賛成票は6という結果だったが、必要だったのは大多数の社員だ:票は施設の大半を占める梱包と配送作業従事者を含んでいない。

アマゾンの代表者によれば、会社はすでに他社に負けない給与と福利厚生を提供している、という。

「今日の第三者による抗議行動への反対の議決を受けて、社員は会社と直接つながることへの支持を明確にしました。」(アマゾンスポークスマン、メリー・オサコ)「こうした直接の繋がりこそが、社員の要求を最も効果的に理解し、反映させられる手段なのです。」

カーは、労働者をミーティングを呼び、組合が不要な理由について説いたという。

「アマゾンの労働者は管理職や会社が雇った反労組相談役からの大きなプレッシャーにさらされていました」、とカーは声明で述べた。「私たちは最初に労働者がコンタクトをとってきた際対応し、これからも引き続き彼らが合衆国の労働法で保障された団体交渉権を得るために働きかけていきます。」

デラウェアの労組投票は、アマゾン社でもっとも最近の労働者決起である。昨年12月中旬には、ドイツのアマゾンスタッフ数百人が給与をめぐってストを起こした。これはドイツに9か所ある配送センターのうち3つで起こり、会社に交渉を求めるVerdiユニオンの呼び掛けによるものであった。

Verdiの代表者はこう語る。「労働者は公正に給与が払われることと敬意ある待遇を受けることを会社に望んでいます。」「私たちはアメリカの大企業がヨーロッパで西部開拓時代のような商売をしてほしくないのです。これは文化の衝突です。」

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