オークレボ運営者の松田です。
最近オークレボでは輸出メインの会員様も以前よりは増えてきました。
今回はオークレボでの海外発送方法の紹介です。

小型SAL書留付き
http://www.post.japanpost.jp/int/service/small_packing.html

eパケット
http://www.post.japanpost.jp/lpo/epacket/

EMS
http://www.post.japanpost.jp/int/ems/

この3種類で対応しております。
よく小型SALの書き留めなしで発送できますか?
という質問を受けるのですが2014年1月15日時点では対応しておりません。

今後海外輸出サポートはもっと力を入れていきますのでお楽しみにしておいてください!

■本日の海外ECニュース■
消費者は小売業者のFacebookページに共感
[www.retailingtoday.com/article/retailers'-facebook-pages-resonate-more-consumers]

消費者は店のウェブサイトよりもフェイスブックでつながるらしい。10人中9人の消費者がソーシャルメディアを介した繋がりが購入額に影響すると答えたと、大手シンクタンクInfosysの調査でわかった。

ソーシャルメディアの購入額への影響に加え、"Rethinking retail"の研究が明かすところによると、小売業者は売り上げを推進するためのオンライン上と店舗で一貫性がありつつもパーソナライズされたサービスを生み出すのに試行錯誤しているという。63%の消費者が自らの当該ブランドへの消費傾向において一貫性が大きな役割を果たしていると述べる反面、34%が諸媒体を通じた整合性の高さが消費増、39%が整合性の欠如は購買意欲の削減につながるとも回答している。

この調査のその他の結果は:
・ソーシャルメディアを通して小売業者とやりとりを行ったうち89%が、その交流が実際の購買に影響したと答えた。
・女性は男性の二倍Pinterestに影響されやすいが、逆に男性は女性の倍YouTubeから影響を受ける。
・FourSquareからの影響は2%にとどまった。
・62%の店がパーソナライズされたサービスを提供しているというのに反し、そのような店舗限定サービスを見たことがあるという消費者はたったの20%である。さらに購買経験のある消費者の59%はパーソナライゼーションが特に影響したとしている。
・衝動買いの可能性はオンラインストアより実店舗の方が3倍高い。
・消費者のほぼ全員(96%)が店からの新製品の案内を待っている。しかし、わずか34%の小売業者しかトレンドをリアルタイムで把握しておらず、売り上げに貢献しうるような最適なサービスを提供することがかなっていない。
・一貫したサービスを消費者に提供できないもっとも大きな理由(38%)はテクノロジーの欠如である。

定額制オークションサポート オークレボ
http://aucrevo.com/