オークレボ運営者の松田です。
本日はオークレボの活用方法を書いていこうと思います。

まず自宅の部屋に荷物が届かない!
これは非常に大きなメリットかと思います。

本業がある方ですと日中受取できないので後日受け取りになります。
オークレボであればそのようなことはなく届いた時に受け取り可能です。

もちろん海外から届いた商品で関税が発生した場合は関税の建て替えも行っております。

最近ではアマゾンのFBAがあるにせよ自分で行う場合は自宅に商品をいれるところからですよね?

結構1日でも部屋の大半を商品で埋められるのは大変かと思います。。

オークレボのようなサポートを利用することでこのあたりの悩みは一つ解決できます♪


■本日の海外ECニュース■
AmazonがHDテレビに強力なテコ入れ
http://retailingtoday.com/article/amazon-promises-hd-tv-steroids


ラスベガスで開催されるCESショーは重大な発表の発信地だ。アマゾンはここで4k技術へのコミットメントとエンターテイメント配給大手数社との提携による画質の向上を表明し話題をさらった。

詳細は簡潔だが、アマゾンのインスタントビデオ部門はサムソン、ワーナー、ライオンズゲート、20世紀FOX、ディスカバリーチャンネルとともに顧客にプレミアム4kウルトラHDを供給するという。

4kはつまりアンダーソン・クーパー(タレント・司会者)の顔の毛穴ひとつひとつやスーパーボウルの芝の葉一枚を見たい人のための超高解像技術である。先行モデルはスタンダードHDの4倍の画素数ー最高画素1080p(1920×1080ピクセル)のフルハイビジョンだが、4kは3840×2060ピクセルである。

「消費者は4kの今後と新しく進化した高解像ビデオに興奮しています。私たちは家電業界のリーダーとハリウッドのスタジオと実現に向けて動いています」(ビル・カー、アマゾン デジタルビデオ&音楽)「お客様へ真の4k体験を贈るには協働しなければならない点がいくつかあります。素晴らしいコンテンツと互換性のある機器、しかしそのコンテンツを自宅のデバイスで美しく再生させることができる配信サービスも必要です。私たちはそれを実現させることを楽しみにしています」

サムスンの液晶部門Kyungshik Leeによれば、2014年はウルトラHDがブレークするという。

「サムスンはウルトラHDテレビの強力なラインナップを売り出します。アマゾンのようなコンテンツサービスと連携してお客様に4kの鮮明で実物に近い画質をお届けできることを喜んでいます」

コンテンツ配給各社もまた4kの利点と自社の参画について熱く語っている。



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http://aucrevo.com/